124行目:
124行目:
:[[新]]の地上編エンディングにて。激しい戦いの合間にちゃっかり艦外に降りていたようだ。
:[[新]]の地上編エンディングにて。激しい戦いの合間にちゃっかり艦外に降りていたようだ。
;「フン…頭に血が上った奴のパンチが効くものか」<br />「…それともカラテファイターの力はその程度なのか?」
;「フン…頭に血が上った奴のパンチが効くものか」<br />「…それともカラテファイターの力はその程度なのか?」
−
:[[第2次α]]で[[エリカ (闘将ダイモス)|エリカ]]へ発砲した事で、激昂する[[竜崎一矢|一矢]]に殴打されながらも返した挑発。
+
:[[第2次α]]で[[エリカ (ダイモス)|エリカ]]へ発砲した事で、激昂する[[竜崎一矢|一矢]]に殴打されながらも返した挑発。
;「フン…大文字博士に今回の件を報告しようと思ったが、やめておこう」<br />「エマ中尉の言うとおり、ここで戦力を削減するのはナンセンスだからな」
;「フン…大文字博士に今回の件を報告しようと思ったが、やめておこう」<br />「エマ中尉の言うとおり、ここで戦力を削減するのはナンセンスだからな」
:[[第2次α]]でアイビスの過去を知った後に発する台詞。憎まれ口を叩いて本心を隠すのは、ピートの常套手段。
:[[第2次α]]でアイビスの過去を知った後に発する台詞。憎まれ口を叩いて本心を隠すのは、ピートの常套手段。