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=== [[αシリーズ]] ===
 
=== [[αシリーズ]] ===
 
;{{参戦作品 (人物)|スーパーロボット大戦α}}
 
;{{参戦作品 (人物)|スーパーロボット大戦α}}
:初出演作品。精神コマンドに[[集中]][[狙撃]][[]]と強力なものばかりを習得するうえ、原作を踏まえて、特殊技能[[天才]]を持つ。その為、他のパイロットに比べて成長速度が速く、彼の高い能力も合わせて頼もしい存在に。[[2回行動]]可能レベルも低め。
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:初出演作品。設定どおり殆どの能力で[[ロイ・フォッカー|フォッカー]]を若干上回り、[[スカル小隊]]の中でトップクラスの実力を持つ。精神も実用的なものが並び、さらに[[天才]]のお陰で成長も早いと頼もしい存在。
:後半のフラグ次第によっては、一旦仲間から離脱し巨人化して再加入する。巨大化しても[[能力]]に変化ないが、クァドラン・ロー専属のパイロットとなり、バルキリーへの乗り換えは不可能になる。
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:[[隠し要素/α|条件]]の満たし方によっては一旦離脱し、巨人化して[[ミリア・ファリーナ・ジーナス|ミリア639]]と共に専用の[[クァドラン・ロー]]を操り戻ってくる。マックス機はミリア機と違い火力はあるので、巨人化しても十分戦力になる。なお、本人の能力は何も変わらないが、機体は固定になる。
 
:;{{参戦作品 (人物)|スーパーロボット大戦α for Dreamcast}}
 
:;{{参戦作品 (人物)|スーパーロボット大戦α for Dreamcast}}
::『α外伝』準拠のためか、パイロット能力は上がっているが、[[]][[覚醒]]になったためパワーダウンしたと言える。
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::[[スーパーロボット大戦α外伝|α外伝]]』準拠になり能力は上がったが、[[]]を失ったためパワーダウン感は否めない。
 
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;{{参戦作品 (人物)|スーパーロボット大戦α外伝}}
 
;{{参戦作品 (人物)|スーパーロボット大戦α外伝}}
:巨人化しておらずTV版準拠の設定で登場。ミリアとともに[[ゴーストX-9]]と戦うことに興味がある。[[技量]]を中心に全体的に能力は上がったが、[[天才]]という技能自体がなくなり、バランス調整の影響を受け[[精神コマンド]]から[[]]がなくなりパワーダウン。[[援護]]修得もLv41と遅い。残念ながら今作での戦闘能力は[[ロイ・フォッカー|フォッカー]]に劣ってしまう。
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:[[ミリア・ファリーナ・ジーナス|ミリア]]と共に[[VF-1 バルキリー|バルキリー]]乗りの夫婦として[[スカル小隊]]に所属。[[ゴーストX-9]]の戦闘力に夫婦揃って興味を持っており、戦闘前にはセリフもある。
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:今作の技能から[[天才]]が消えたため必然的に天才では無くなり、[[]]も失ってしまった。それでも能力自体は『[[スーパーロボット大戦α|α]]』から上昇していることもあり十分強いのだが、今一つ物足りない印象は拭えない。
 
;{{参戦作品 (人物)|第3次スーパーロボット大戦α}}
 
;{{参戦作品 (人物)|第3次スーパーロボット大戦α}}
:『[[マクロス7]]』の設定を踏まえて登場。前~中盤は[[バトル7]]艦長として、終盤はパイロットとして専用機に搭乗する。[[天才]]故に、[[バルキリー]]はおろか、バトル7でも相手の攻撃を避けまくる上に、バトル7自体の戦闘能力も戦艦とスーパーロボットの中間といえるほど強く、天才の強さゆえに戦艦状態でも異常な強さを見せつけた。しかし、[[]]が無いので最大火力は少し物足りない点が惜しい。その若い姿にたくさんの仲間に驚かれた。
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:『[[マクロス7]]』からの登場となる。年齢を感じさせない若々しい姿に多くの仲間が驚いた。原作同様に[[バトル7]]の艦長として加入し、終盤に[[VF-22S シュツルムボーゲルII|VF-22S]]のパイロットに転向する。なお、今作では一貫して固定パイロットに設定されているため、パイロット転向後も[[乗り換え]]不可能になっている。
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:艦長とバルキリーパイロットでは見た目と[[小隊長能力]]が異なるが、能力や精神構成は同じ。『[[スーパーロボット大戦α外伝|α外伝]]』とは異なる効果で復活している[[天才]]の効果により、バトル7ですら回避が期待できるという驚異的な実力見せつける。
    
=== [[Zシリーズ]] ===
 
=== [[Zシリーズ]] ===
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