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;「おかえり…アンジュ」
 
;「おかえり…アンジュ」
 
:同上。[[シャワーシーン|シャワー]]中にアンジュの帰還を祝して。…直前までセクハラめいた行動をやってはいたが(後述)。
 
:同上。[[シャワーシーン|シャワー]]中にアンジュの帰還を祝して。…直前までセクハラめいた行動をやってはいたが(後述)。
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;「リベルタス…まだ終わってませんよ」<br />「アンジュを助けに行くべきです」
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:第20話アバン。独房内でタスクを暴行するジルに対してアンジュの救出を進言するが、ジルには「奴はもう私の言う事は聞かん」と突っぱねられてしまう。
 
;「あたしに協力して、タスク。アンジュを助けに行きたい」<br />タスク「えぇっ?」<br />「うちの司令、なんかおかしくてさ…どうにも信用できないんだよ」<br />タスク「アレクトラが…?」
 
;「あたしに協力して、タスク。アンジュを助けに行きたい」<br />タスク「えぇっ?」<br />「うちの司令、なんかおかしくてさ…どうにも信用できないんだよ」<br />タスク「アレクトラが…?」
 
:第20話。独房に立ち入り、タスクに協力を持ちかける。前話ラストに偶然聞いてしまったジルのうわ言は、不信感を増大させるには十分であり、タスクもただならぬ気配を感じてそれに応じる。しかし最初に立ち入った際には…(後述)
 
:第20話。独房に立ち入り、タスクに協力を持ちかける。前話ラストに偶然聞いてしまったジルのうわ言は、不信感を増大させるには十分であり、タスクもただならぬ気配を感じてそれに応じる。しかし最初に立ち入った際には…(後述)
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;「ねぇ、出してあげようか?」<br />「その代わり、手伝ってほしい事があるんだ…アンジュとは、まだなんだろ?」<br />「上手くいったら、あたしがさせてやるからさ…」
 
;「ねぇ、出してあげようか?」<br />「その代わり、手伝ってほしい事があるんだ…アンジュとは、まだなんだろ?」<br />「上手くいったら、あたしがさせてやるからさ…」
 
:第20話より。タスクが収監されている独房に立ち入り、タスクに'''下着姿で迫りながら'''。二段目の後半からはタスクの顔を自分の胸にうずめながらの台詞であり、完全に色仕掛けである。
 
:第20話より。タスクが収監されている独房に立ち入り、タスクに'''下着姿で迫りながら'''。二段目の後半からはタスクの顔を自分の胸にうずめながらの台詞であり、完全に色仕掛けである。
;「アンジュの股間に顔突っ込みまくりって聞いたけど?」<br />タスク「そっ、それは誤解で!あれは事故で、俺はやましい事なんて何にも…」<br />「要はただのヘタレって事?」<br />「…アッハッハッハッハ!…ふぅん、アンジュの騎士、か」
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;「アンジュの股間に顔突っ込みまくりって聞いたけど?」<br />タスク「そっ、それは誤解で!あれは事故で、俺はやましい事なんて何にも…」<br />「要はただのヘタレって事?」<br />「…アッハッハッハッハ!…ふぅん、アンジュの騎士か…」
 
:同上。しかしタスクは狼狽えながらも「俺はアンジュの騎士だ」と色仕掛けを突っぱねる。予想外の反応に虚を突かれるも三段目の台詞でバッサリ切り返す。
 
:同上。しかしタスクは狼狽えながらも「俺はアンジュの騎士だ」と色仕掛けを突っぱねる。予想外の反応に虚を突かれるも三段目の台詞でバッサリ切り返す。
:タスクは身も蓋もない言われように項垂れてしまうも、一頻り笑い飛ばした後、ヒルダはタスクの一途さを認めるように笑みを浮かべて呟くのだった。そして…(前述)
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:タスクは身も蓋もない言われように項垂れてしまうも、ひとしきり笑い飛ばした後、ヒルダはタスクの一途さを認めるように笑みを浮かべて呟くのだった。そして…(前述)
    
== スパロボシリーズの名台詞 ==
 
== スパロボシリーズの名台詞 ==
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