差分

52 バイト除去 、 2016年5月2日 (月) 02:16
編集の要約なし
56行目: 56行目:  
;トランザム発動
 
;トランザム発動
 
:オーバーブーストを起動して連続攻撃を仕掛ける。原作では使用できない事はないが、元々[[ツインドライヴシステム]]が不安定なダブルオーは起動させるとオーバーロードで制限時間前に解除されて動かなくなってしまう。最悪の場合、[[自爆]]する危険性もある。最終的には支援機である[[オーライザー]]とドッキングし[[ダブルオーライザー]]となる事でトランザムシステムが安定するようになった。
 
:オーバーブーストを起動して連続攻撃を仕掛ける。原作では使用できない事はないが、元々[[ツインドライヴシステム]]が不安定なダブルオーは起動させるとオーバーロードで制限時間前に解除されて動かなくなってしまう。最悪の場合、[[自爆]]する危険性もある。最終的には支援機である[[オーライザー]]とドッキングし[[ダブルオーライザー]]となる事でトランザムシステムが安定するようになった。
:『[[第2次スーパーロボット大戦Z再世篇|第2次Z再世篇]]』でもツインドライヴシステム自体は不安定らしく、出力にリミッターを掛けることで[[トランザム]]発動を可能にしている。
+
:『第2次Z再世篇』でもツインドライヴシステム自体は不安定らしく、出力にリミッターを掛けることで[[トランザム]]発動を可能にしている。
 
:ちなみに原作でもやった「トランザムでツインドライヴシステムを安定させる」という荒業だが、『第2次Z再世篇』では原作で猛反対していた[[イアン・ヴァスティ|イアン]]本人の入れ知恵。
 
:ちなみに原作でもやった「トランザムでツインドライヴシステムを安定させる」という荒業だが、『第2次Z再世篇』では原作で猛反対していた[[イアン・ヴァスティ|イアン]]本人の入れ知恵。
 
:なお、『第2次Z再世篇』では原作に比べて刹那の革新が異様に早く始まるが、これは原作と違い、ダブルオーでトランザムを連発していた(であろう)事が原因かもしれない。
 
:なお、『第2次Z再世篇』では原作に比べて刹那の革新が異様に早く始まるが、これは原作と違い、ダブルオーでトランザムを連発していた(であろう)事が原因かもしれない。
15,947

回編集