サタナギーア
サタナギーアは『真・魔装機神 PANZER WARFARE』の登場メカ。
| サタナギーア | |
|---|---|
| 登場作品 | |
| SRWでの分類 | 機体 |
| スペック | |
|---|---|
| 分類 | 魔装機 |
| 守護精霊 | 闇系聖位 |
| 全高 | 17.0 m |
| エネルギー | プラーナ |
| 開発 | ラガーシュ王国 |
| 設計 | ソッド・ジュスト |
| 所属 | ラガーシュ王国軍 |
| パイロット | ソッド・ジュスト |
概要
編集ラガーシュ王国軍司令官ソッド・ジュストの専用機である魔装機。メインカラーはダークブルーで、背中に翼のようなパーツが付いており、悪魔を思わせる外見をしている。
登場作品と操縦者
編集魔装機神シリーズ
編集- 真・魔装機神 PANZER WARFARE
- 初登場作品。第17話「回交点」にてソッド機として登場。この時は撃墜が勝利条件になっているが、攻撃を仕掛けない限りは何も行動せず、初撃に対しては必ず防御するので一撃で落とすのは不可能。一度動き出せば通常通りのルーチンになる。
- しかし、HP回復に加えてイベントで「根性」を使用するため、ケイゴが「熱血」を使えない場合は事実上撃破不能である。10PPでステージクリアなので、撃破が無理な場合は放置すべし。
- その後は第26話「カミチル闇」、第32話「宴の始まり」でも登場するが、周囲の敵ユニットが普通にHP20000や30000に届く時期に前者では9200、後者ですら10000と相対的に耐久力が低く[1]、ここまでくると一蹴されるのがオチである。
装備・機能
編集- アストラルバスター
- 射撃用武器。突き出した掌の前に魔法陣を描き光線を発射。
- バニティリッパー
- 格闘用武器。ピンク色をした異形の長剣である。
- カオスパレドリー
- 射撃用武器。4体の小型端末を出現させ、蛇行する動きで敵に突撃させる。本作の魔装機神が使うファミリア系武装とほぼ同じもの。
- 真魔烈空斬
- 格闘用武器。バニティリッパーを使った必殺斬り。攻撃力は最も高い。
- 名称不明のマップ兵器
- 直線タイプのマップ兵器。イベント内でのみ使用する。
- HP回復(10%)
移動タイプ
編集- M