エナオ・ジャズ

エナオ・ジャズは『機動戦士ガンダム 水星の魔女』の登場人物。

エナオ・ジャズ
外国語表記 HENAO JAZZ[1]
登場作品

ガンダムシリーズ

声優 若山詩音
デザイン
初登場SRW スーパーロボット大戦Y
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プロフィール
種族 地球人(スペーシアン)
性別
所属

アスティカシア高等専門学園

  • パイロット科
学年 3年
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概要 編集

アスティカシア専門高等学園のグラスレー寮に所属する女子生徒。学籍番号は「KP015」。

グラスレー寮筆頭のシャディク・ゼネリの取り巻きの一人で、ミステリアス系。ヨガやストレッチなどでポーズを取ることが多い。学園のファンからは「エナオ嬢」と呼ばれている。

登場作品と役柄 編集

単独作品 編集

スーパーロボット大戦Y
初登場作品。担当声優の若山詩音氏は別役で出演しているにもかかわらず、パイロット化ならず。

人間関係 編集

アスティカシア学園 編集

グラスレー寮 編集

シャディク・ゼネリ
彼を支える。
サビーナ・ファルディンレネ・コスタイリーシャ・プラノメイジー・メイ
シャディクの取り巻き達。

名台詞 編集

「メカニック科にしては筋が良い…けど」
第9話。ティルとの戦闘で彼の腕を褒めつつ、止めを刺す。
「なんなの…?あなた、気持ち悪い…!」
同話より。アンチドートを無効化するエアリアルの変貌に驚くが、自身も撃墜されてしまう。

搭乗機体 編集

ベギルペンデ
ベギルベウの後継機。

脚注 編集

  1. CHARACTER、機動戦士ガンダム 水星の魔女 公式サイト、2026年5月12日閲覧。

資料リンク 編集