バロータ軍大型戦艦

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バロータ軍大型戦艦は『マクロスシリーズ』の登場メカ

バロータ軍大型戦艦
登場作品

マクロスシリーズ

初登場SRW スーパーロボット大戦D
SRWでの分類 機体
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スペック
分類 戦艦
生産形態 量産艦
全長 864.0 m
重量 600000.0 t
所属 バロータ軍
主な搭乗員 バロータ兵
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概要

バロータ軍の使用する戦艦の一種。艦の両脇に目玉のような大型レンズを持つ。

ステルス性を重視し、主砲やミサイルランチャーなど武装は全て内蔵式。

ギギル艦

ギギルが艦長を務めていた突撃艦。性能的には他の大型艦と変わらない。

登場作品と操縦者

αシリーズ

第3次スーパーロボット大戦α

携帯機シリーズ

スーパーロボット大戦D
初登場作品。『突撃艦』名義。多数のエルガーゾルンAz-130A パンツァーゾルンに混じって登場。序盤から登場する割に硬いが武器の燃費は悪い。しかし強化パーツプロペラントタンクを持っていることが多いため使われないように注意。

装備・機能

武装・必殺武器

近接防御用ミサイル / 高機動ミサイルランチャー
艦の各部からミサイルを発射。
対艦大型反応弾
一種の核ミサイル。味方用の同名兵器と異なり攻撃力は大したことは無い。『第3次α』では非採用。
対艦大型曲射ビーム砲
大型レンズから発射するビーム砲。一瞬両側に直進後、90度折れ曲がって前方に進むという独特の軌道が特徴。『第3次α』では全体攻撃

移動タイプ

飛行可能。

サイズ

LL(2L)

関連機体

バロータ軍標準戦列戦艦