差分

37 バイト追加 、 2022年2月12日 (土) 17:00
編集の要約なし
17行目: 17行目:  
| 主なパイロット = [[パイロット::バイオ脳]]<br />木星帝国兵
 
| 主なパイロット = [[パイロット::バイオ脳]]<br />木星帝国兵
 
}}
 
}}
'''アマクサ'''は「[[ガンダムシリーズ]]」の[[登場メカ]]。
+
'''アマクサ'''は『[[機動戦士クロスボーン・ガンダム スカルハート]]』の[[登場メカ]]。
 
== 概要 ==
 
== 概要 ==
 
[[木星帝国]]の試作型[[モビルスーツ]]。鹵獲した[[クロスボーン・ガンダムX2]]から得たデータを元に性能を再現するために開発された。別名「'''ジュピター・ガンダム'''」。
 
[[木星帝国]]の試作型[[モビルスーツ]]。鹵獲した[[クロスボーン・ガンダムX2]]から得たデータを元に性能を再現するために開発された。別名「'''ジュピター・ガンダム'''」。
27行目: 27行目:  
なお、頭部の外見こそ[[ガンダム]]だが、これは木星型モノアイの上からツインアイ風のゴーグルを被せた形となっているためで、武装面もガンダムを参考にしたと思われる物がある。ただし、頭部バルカン砲やコアブロック・システムなどは非搭載(後者に似た非常用脱出装置は組み込まれているが、安全面があまり配慮されていない木星仕様)。
 
なお、頭部の外見こそ[[ガンダム]]だが、これは木星型モノアイの上からツインアイ風のゴーグルを被せた形となっているためで、武装面もガンダムを参考にしたと思われる物がある。ただし、頭部バルカン砲やコアブロック・システムなどは非搭載(後者に似た非常用脱出装置は組み込まれているが、安全面があまり配慮されていない木星仕様)。
   −
原型機のクロスボーン・ガンダムはフェイスオープンによる放熱を頻繁にするが、アマクサにはそのような傾向が見られない。大型化で放熱問題をクリアできたのか、それとも単に限界機動をする場面が無かっただけなのか、真相は不明。(マスク部分の可動ギミックがその名残なのかもしれない。)
+
原型機のクロスボーン・ガンダムはフェイスオープンによる放熱を頻繁にするが、アマクサにはそのような傾向が見られない。大型化で放熱問題をクリアできたのか、それとも単に限界機動をする場面が無かっただけなのか、真相は不明(マスク部分の可動ギミックがその名残なのかもしれない)。
    
== 登場作品と操縦者 ==
 
== 登場作品と操縦者 ==
31,849

回編集