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591 バイト追加 、 2014年11月23日 (日) 21:15
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:シュランが先に死亡したときの台詞。上記の場面で一度はシュランに激怒するも、彼が死の直前に本心(レーベンの愚直さを軽蔑しながらも憧れていたこと)を明かして戦死した際には、彼の死を嘆いていた。
 
:シュランが先に死亡したときの台詞。上記の場面で一度はシュランに激怒するも、彼が死の直前に本心(レーベンの愚直さを軽蔑しながらも憧れていたこと)を明かして戦死した際には、彼の死を嘆いていた。
 
;「俺のエーデル准将への愛が、お前達を叩き潰す!!」
 
;「俺のエーデル准将への愛が、お前達を叩き潰す!!」
:第59話の決戦で敗れ、なおも食い下がる時のセリフ。しかし、「そんな愛が認められるものか」と[[ゲイナー・サンガ|少年]][[レントン・サーストン|恋愛]][[ガロード・ラン|団]]から否定されてしまう。
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:第59話の決戦で敗れ、なおも食い下がる時の台詞。しかし、「そんな愛が認められるものか」と[[ゲイナー・サンガ|少年]][[レントン・サーストン|恋愛]][[ガロード・ラン|団]]から否定されてしまう。
 
;「フ…フフフ…」<br />「フフフ…ハハハハハハハハ! アハハハハハハハハハ!!」<br />「アヒャヒャ! ヒャーハッハッハッハ! 俺は…俺はあああああああっ!!」<br />「エーデル准将っっっ!!」
 
;「フ…フフフ…」<br />「フフフ…ハハハハハハハハ! アハハハハハハハハハ!!」<br />「アヒャヒャ! ヒャーハッハッハッハ! 俺は…俺はあああああああっ!!」<br />「エーデル准将っっっ!!」
 
:終盤での決戦で[[ZEUTH]]に敗北した際に[[ジエー・ベイベル|ジエー]]からエーデルの正体を聞かされた時の彼の反応…と同時に彼の死に際の絶叫。<br />彼の死後、[[アムロ・レイ|アムロ]]からは今までの凶行を「弱さの裏返し」と評され、ジエーの真の姿である[[ジ・エーデル・ベルナル|ジ・エーデル]]に至っては彼の死を「おかしかったよね」と嘲笑していた。<br />ちなみに、この「おかしかった」はジ・エーデルの性格上、「可笑しい」の意味ももちろんあるだろうが、「(レーベンの頭が)おかしかった」という意味もあると思われる。
 
:終盤での決戦で[[ZEUTH]]に敗北した際に[[ジエー・ベイベル|ジエー]]からエーデルの正体を聞かされた時の彼の反応…と同時に彼の死に際の絶叫。<br />彼の死後、[[アムロ・レイ|アムロ]]からは今までの凶行を「弱さの裏返し」と評され、ジエーの真の姿である[[ジ・エーデル・ベルナル|ジ・エーデル]]に至っては彼の死を「おかしかったよね」と嘲笑していた。<br />ちなみに、この「おかしかった」はジ・エーデルの性格上、「可笑しい」の意味ももちろんあるだろうが、「(レーベンの頭が)おかしかった」という意味もあると思われる。
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;「待っていろよ、ZEUTH…!エーデル准将の為に、お前らには働いてもらう」<br />「そして、その役目が終わったらこの俺が内部からズタズタにしてやるからな…!」
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:[[スーパーロボット大戦Zスペシャルディスク|ZSPD]]での「[[013特命部隊]]」解散式後、ZEUTHへの接触任務が発令された事を知り、内部からの潰し合いを計るべく行動を開始する。本性を現したレーベンの邪悪な笑みを以って、「アナザーサイド レコード」の物語は幕を下ろす。
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