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:これには[[館華くらら|くらら]]は「そこまできっぱり言われるとこっちが恥ずかしくなる」と赤面し、[[飛鷹葵|葵]]は「やってられない」と呆れていた。
 
:これには[[館華くらら|くらら]]は「そこまできっぱり言われるとこっちが恥ずかしくなる」と赤面し、[[飛鷹葵|葵]]は「やってられない」と呆れていた。
 
'''[[第3次Z]]'''
 
'''[[第3次Z]]'''
;「やっと彼もエイーダの魅力を理解したようですね。今頃は天にも昇るような気分でしょう」<br/>葵「そうね。天国に片足突っ込んでるみたいだし」
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;「まだまだですよ、ヒビキ。 エイーダの魅力を理解するまで繰り返します」
:DLCシナリオ「さよならアイドル」にて、'''完全に精神が麻痺したヒビキ'''を見て。
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:DLCシナリオ「さよならアイドル」にて、ヒビキにエイーダのアイドル時代の映像を何回とも見せ続けて(しかも椅子に縛られている)。…やり方が'''洗脳じみている'''ような。
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:…で、この様子を見たチームDは「ヒビキが死んだ魚みたいになってきた」、「精神制御」、「拷問」と言われてしまうが、この直後にヒビキを他所目にいちゃつくので葵からは'''「この二人には何言っても無駄みたいね」'''と呆れ果ててしまう。
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;「済まない、エイーダ。君がアイドルに復帰するときに経歴に余計な傷をつけてしまって…」
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:エンドデモにて。余計な傷とは「恋の逃避行」と世間から噂されたことらしいが、エイーダは'''「世界のアイドルでいるよりも私…ジョニーさんだけのエイーダでいたい」'''と大胆にブチかましてしまう。…毎度のことながらよくやるものだ。
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;「やっと彼もエイーダの魅力を理解したようですね。今頃は天にも昇るような気分でしょう」<br/>葵「そうね。天国に片足突っ込んでるみたいだし」<br/>くらら「さよなら、ヒビキ…」<br/>朔哉「マジで心をぶち抜かれちまったか…」
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:その直後、'''完全に精神が麻痺したヒビキ'''を見て。…どうしてこうなった。
    
=== 単独作品 ===
 
=== 単独作品 ===