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:パイロットとしては魔術師スキルによる能力値補正もありかなりの強敵なのだが、中ボスなので乗機にオールキャンセラーがついていないという欠点がある。そのため4戦中2回(第26話、第32話)は他のアンチクロス共々[[ディスィーブ]]のナーブクラックの餌食にされてしまう事が多く、本来の実力を発揮させてもらえない。ただしロードビヤーキーの火力が高いので、あまり油断しすぎると主力機が一撃で落とされたりすることもあるため要注意。
 
:パイロットとしては魔術師スキルによる能力値補正もありかなりの強敵なのだが、中ボスなので乗機にオールキャンセラーがついていないという欠点がある。そのため4戦中2回(第26話、第32話)は他のアンチクロス共々[[ディスィーブ]]のナーブクラックの餌食にされてしまう事が多く、本来の実力を発揮させてもらえない。ただしロードビヤーキーの火力が高いので、あまり油断しすぎると主力機が一撃で落とされたりすることもあるため要注意。
 
:…とはいえ、アンチクロスの中では交戦機会が多い上、小癪な言動やそもそもの口数の多さが災いしてか、良くも悪くも大物の風格を持つキャラが多いブラックロッジのネームドの中では小者臭さが非常に顕著。乗機の移動力の高さが逆に仇となり、一人だけ単機で突出して勝手に孤立してくれることも多いので、集中攻撃をかけてさっさと乗機とその減らず口を黙らせよう。
 
:…とはいえ、アンチクロスの中では交戦機会が多い上、小癪な言動やそもそもの口数の多さが災いしてか、良くも悪くも大物の風格を持つキャラが多いブラックロッジのネームドの中では小者臭さが非常に顕著。乗機の移動力の高さが逆に仇となり、一人だけ単機で突出して勝手に孤立してくれることも多いので、集中攻撃をかけてさっさと乗機とその減らず口を黙らせよう。
:アニメ版では原作声優の今井由香氏が出産により休業中であったため川上とも子氏が代役を務めていたが、『UX』では川上氏が既に故人ということもあり、今井氏が復帰登板している。今井氏のスパロボシリーズの参加も当作品が初である。
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:アニメ版では原作声優の今井由香氏が出産により休業中であったため川上とも子氏が代役を務めていたが、『UX』では川上氏が既に故人ということもあり、今井氏が復帰登板している。今井氏のスパロボシリーズの参加も当作品が初であるが、今井氏が2018年8月31日に声優業から引退したことで、今作が氏の最初で最後のスパロボ参加となった。
 
:本作はアニメ版の結末ではなく、原作のアルルートと同様にネロが駆るネームレス・ワンに倒されている。
 
:本作はアニメ版の結末ではなく、原作のアルルートと同様にネロが駆るネームレス・ワンに倒されている。
  
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