152行目:
152行目:
:[[ジロン・アモス|ジロン]]との特殊戦闘台詞。アイムにしては珍しい直球な台詞である。
:[[ジロン・アモス|ジロン]]との特殊戦闘台詞。アイムにしては珍しい直球な台詞である。
;「あなたは気づいていない。自分が世界を滅ぼす存在であることを」
;「あなたは気づいていない。自分が世界を滅ぼす存在であることを」
−
:[[流竜馬 (OVA)|竜馬]]、及び[[シモン]]との特殊戦闘台詞。[[ゲッター線]]と[[螺旋力]]はまかり間違えれば宇宙をも滅ぼす力を秘めているため、そういう意味では間違ってない。
+
:[[流竜馬 (OVA)|竜馬]]、及び[[シモン]]との特殊戦闘台詞。[[ゲッター線]]と[[螺旋力]]はまかり間違えれば宇宙をも滅ぼす力を秘めているため、そういう意味では間違っていない…がアイム自身世界が滅びる危険がある行動を取っているため、言われた当人達からすれば心外もいいところである。
;「あなたの嘘と私の嘘……どちらが罪なのでしょうね?」
;「あなたの嘘と私の嘘……どちらが罪なのでしょうね?」
:[[ゼロ (コードギアス)|ゼロ]]との戦闘台詞。確かにルルーシュの嘘は許されるものではないが、アイムに比べれば何のことはない。
:[[ゼロ (コードギアス)|ゼロ]]との戦闘台詞。確かにルルーシュの嘘は許されるものではないが、アイムに比べれば何のことはない。