差分

4 バイト除去 、 2021年9月18日 (土) 07:25
編集の要約なし
107行目: 107行目:  
:アニメ版ではアパレシオンのファクターとなった矢島を機関に所属させていた。その経緯で最初は味方であったが、後に自らの道を見出した矢島は彼と敵対する。
 
:アニメ版ではアパレシオンのファクターとなった矢島を機関に所属させていた。その経緯で最初は味方であったが、後に自らの道を見出した矢島は彼と敵対する。
 
;[[ジャック・スミス]]
 
;[[ジャック・スミス]]
:殆ど関わりは無いが、アニメ版では一応恋敵。『[[L]]』では彼から「可憐な少女の学友」と認識されている。
+
:殆ど関わりは無いが、アニメ版では一応恋敵。
 +
:『[[L]]』では彼から「可憐な少女の学友」と認識されている。
 
;[[沢渡拓郎]]
 
;[[沢渡拓郎]]
 
:原作漫画版にて戦闘。矢島のアパレシオンに7体のアルマを一瞬で仕留められ、「前のファクターより使いこなしてる」と言わしめる。
 
:原作漫画版にて戦闘。矢島のアパレシオンに7体のアルマを一瞬で仕留められ、「前のファクターより使いこなしてる」と言わしめる。
146行目: 147行目:  
:死に際に浩一に向けた台詞であり、彼の心に深く刻まれた。『UX』において矢島のこの台詞は[[カノン・メンフィス|カノン]]を筆頭に多くの人物に影響を与えている。
 
:死に際に浩一に向けた台詞であり、彼の心に深く刻まれた。『UX』において矢島のこの台詞は[[カノン・メンフィス|カノン]]を筆頭に多くの人物に影響を与えている。
 
;「気にするな…昔から、そうだっただろ?」
 
;「気にするな…昔から、そうだっただろ?」
:アパレシオンの攻撃から浩一の身代わりになったシーンより。直後、アパレシオンに激怒した浩一はラインバレルを呼び出すが…。別の場面でもこの台詞は度々使用される。
+
:アパレシオンの攻撃から浩一の身代わりになったシーンより。直後、アパレシオンに激怒した浩一はラインバレルを呼び出す。別の場面でもこの台詞は度々使用される。
    
=== 原作漫画版 ===
 
=== 原作漫画版 ===
212行目: 213行目:  
:第2部第35話「選択-けつい-」に於ける初戦闘時の[[戦闘前会話]]。出撃できないラインバレルに代わり、加藤機関とホウジョウ軍の連合を迎撃する。
 
:第2部第35話「選択-けつい-」に於ける初戦闘時の[[戦闘前会話]]。出撃できないラインバレルに代わり、加藤機関とホウジョウ軍の連合を迎撃する。
 
;「お、おい浩一。あまり迂闊なコトは言わない方が…」
 
;「お、おい浩一。あまり迂闊なコトは言わない方が…」
:第2部第36話「天に選ばれし覇者」or「天に挑みし勇者」より。アルカトラズ慰問ライブイベントの美海を見て喜ぶ浩一に対して。復帰して間もないが城崎との仲を把握している。直後、浩一は城崎からファクターアイで睨まれ…。
+
:第2部第36話「天に選ばれし覇者」or「天に挑みし勇者」より。アルカトラズ慰問ライブイベントの美海を見て喜ぶ浩一に対して。復帰して間もないが城崎との仲を把握している。直後、浩一は城崎からファクターアイで睨まれる。
 
;「ゆっくり、落ちついて。引き金に思いを乗せて…!」
 
;「ゆっくり、落ちついて。引き金に思いを乗せて…!」
 
:第2部第39話「蒼穹-そら-」より。蒼穹作戦の最終局面にて、緊張する真矢にアドバイスを送る。
 
:第2部第39話「蒼穹-そら-」より。蒼穹作戦の最終局面にて、緊張する真矢にアドバイスを送る。