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88 バイト追加 、 2020年11月22日 (日) 17:02
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== 登場作品と操縦者 ==
 
== 登場作品と操縦者 ==
 
=== COMPACTシリーズ ===
 
=== COMPACTシリーズ ===
;[[スーパーロボット大戦COMPACT2第2部]]
+
;{{参戦作品 (メカ)|スーパーロボット大戦COMPACT2第2部}}
 
:初登場作品。S[[サイズ]](原作の設定に合わせたのならSSでもおかしくなさそうだが)。サイズ、運動性、ロムの回避力と反撃戦法に向いているが、離脱が激しい。また、本機のみの特殊能力[[合身]]を持ち、気力:130以上になると[[バイカンフー]]へと変化する。[[合身]]の際、[[HP]]と[[EN]]がフル回復するというおいしい効果もあるため、[[バイカンフー]]のために[[EN]]を温存する必要がないというおいしい仕様。移動力は[[バイカンフー]]より高いため、なるべくケンリュウのうちにボス近辺まで近づくといい。
 
:初登場作品。S[[サイズ]](原作の設定に合わせたのならSSでもおかしくなさそうだが)。サイズ、運動性、ロムの回避力と反撃戦法に向いているが、離脱が激しい。また、本機のみの特殊能力[[合身]]を持ち、気力:130以上になると[[バイカンフー]]へと変化する。[[合身]]の際、[[HP]]と[[EN]]がフル回復するというおいしい効果もあるため、[[バイカンフー]]のために[[EN]]を温存する必要がないというおいしい仕様。移動力は[[バイカンフー]]より高いため、なるべくケンリュウのうちにボス近辺まで近づくといい。
;[[スーパーロボット大戦COMPACT2第3部]]
+
;{{参戦作品 (メカ)|スーパーロボット大戦COMPACT2第3部}}
 
:本作でも[[合身]]の[[HP]]&[[EN]]回復効果がある。ただし、本作では運動性が5下げられ、ロムの回避も第2部より抑えられてしまったため、回避力は前作よりも落ちている。
 
:本作でも[[合身]]の[[HP]]&[[EN]]回復効果がある。ただし、本作では運動性が5下げられ、ロムの回避も第2部より抑えられてしまったため、回避力は前作よりも落ちている。
;[[スーパーロボット大戦IMPACT]]
+
;{{参戦作品 (メカ)|スーパーロボット大戦IMPACT}}
 
:今回は第1部から登場。シールドありで移動力も[[バイカンフー]]より高く、ボス戦までに合身せずに使うのもアリ。因みに初合身時にはデモが流れる。これ以降は第三部第27話『マシンロボ・炎』まで合身デモが流れる事はない。ブルー・ジェットとの合体攻撃・重ね鎌鼬が追加された。地形適応も陸・宇宙:Sと優秀。
 
:今回は第1部から登場。シールドありで移動力も[[バイカンフー]]より高く、ボス戦までに合身せずに使うのもアリ。因みに初合身時にはデモが流れる。これ以降は第三部第27話『マシンロボ・炎』まで合身デモが流れる事はない。ブルー・ジェットとの合体攻撃・重ね鎌鼬が追加された。地形適応も陸・宇宙:Sと優秀。
    
=== 単独作品 ===
 
=== 単独作品 ===
;[[スーパーロボット大戦MX]]
+
;{{参戦作品 (メカ)|スーパーロボット大戦MX}}
 
:Mサイズに変更された。…今回まだ33.3mはMの範疇らしい([[グレンダイザー]]もM)。今回は重ね鎌鼬が[[バイカンフー]]にならないと使用できなくなったうえ、更にバイカンフーも[[シールド防御]]が可能になり、ロムが[[気迫]]を覚えるので原作通り出番がなくなる可能性もある。しかし、終盤までバイカンフーの射程に穴があることや、バリアであるゴッドハンドファイナルのEN消費の激しさを考えると、単独での雑魚戦はこちらでこなすのも手。雑魚相手ならば十分すぎるほどの攻撃力があるので、丁度良い使い分けになる。地形適応は陸・宇宙ともA。
 
:Mサイズに変更された。…今回まだ33.3mはMの範疇らしい([[グレンダイザー]]もM)。今回は重ね鎌鼬が[[バイカンフー]]にならないと使用できなくなったうえ、更にバイカンフーも[[シールド防御]]が可能になり、ロムが[[気迫]]を覚えるので原作通り出番がなくなる可能性もある。しかし、終盤までバイカンフーの射程に穴があることや、バリアであるゴッドハンドファイナルのEN消費の激しさを考えると、単独での雑魚戦はこちらでこなすのも手。雑魚相手ならば十分すぎるほどの攻撃力があるので、丁度良い使い分けになる。地形適応は陸・宇宙ともA。
  
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