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329 バイト除去 、 2020年4月29日 (水) 23:04
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=== [[Zシリーズ]] ===
 
=== [[Zシリーズ]] ===
 
;[[スーパーロボット大戦Z]]
 
;[[スーパーロボット大戦Z]]
:スーパー系男主人公の機体。修理用マシンなので、[[修理装置]]を所持している。素の攻撃力は高いが、空中適正が低いのでパーツで補おう。序盤に敵となるシナリオ「集う異邦人」では、こちらが初登場&無改造で決定力に欠ける[[フリーデン]]チームである事もあるが、その圧倒的な硬さと回復力に加えてランドが底力を持つ為、撃墜が非常に困難である。ランドの撃破で装備していた強化パーツが手に入る(増殖する)が、下手な物を付けておくと手が付けられずに詰んでしまう事も。この時点での改造などはもっての他である。どうしても撃墜したいなら、援護攻撃を最大限に活かす陣形を組む必要がある。
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:スーパー系男主人公の機体。修理用マシンなので、[[修理装置]]を所持している。素の攻撃力は高いが、空中適正が低いのでパーツで補おう。序盤に敵となるシナリオでは倒せば所持している強化パーツを増やせるがとにかく頑丈で手強い。いちおう倒さなくてもクリア可能。ランドが隊長効果でオールキャンセラーを持っているので敵の特殊武器もまったく怖くない。
 
:イベントで強化後[[全体攻撃]]「ペイン・シャウター」と、最強技「ザ・ヒート・クラッシャー」が追加され[[補給装置]]が付く。対ボス戦闘ではメールの覚醒と併せて絶大な力を発揮する。なお、マグナモードは戦闘デモのみで、翼が展開されるが飛行はできない。ガンレオン単体で小隊のHPもENもターン回復するのでシナリオ序盤から容赦なく強力な攻撃を連発できる。
 
:イベントで強化後[[全体攻撃]]「ペイン・シャウター」と、最強技「ザ・ヒート・クラッシャー」が追加され[[補給装置]]が付く。対ボス戦闘ではメールの覚醒と併せて絶大な力を発揮する。なお、マグナモードは戦闘デモのみで、翼が展開されるが飛行はできない。ガンレオン単体で小隊のHPもENもターン回復するのでシナリオ序盤から容赦なく強力な攻撃を連発できる。
 
:;[[スーパーロボット大戦Zスペシャルディスク]]
 
:;[[スーパーロボット大戦Zスペシャルディスク]]
 
::セツコ駆るバルゴラ・グローリー及びグローリー・スターとの共闘が実現。スフィアが本体に戻ったものの、性能は変わらないため本編同様に運用できる。
 
::セツコ駆るバルゴラ・グローリー及びグローリー・スターとの共闘が実現。スフィアが本体に戻ったものの、性能は変わらないため本編同様に運用できる。
 
;[[第2次スーパーロボット大戦Z再世篇]]
 
;[[第2次スーパーロボット大戦Z再世篇]]
:第25話で登場し、第30話で離脱。その後、ゼロ・レクイエムルート、黒の騎士団ルートのいずれでも第54話で復帰。使える期間は6話にも満たないが、機体スペックは『Z』とほぼ同等。但し、『Z』にあった「精神効果無効」はなく([[精神耐性]]にPPを割く余裕はないだろう)、避ける機体でもないため、確実に相手を仕留めるボスキラーとして活躍させよう。余談だが、本作の「ザ・ヒート・クラッシャー」の演出は前作と変わらないものの、ガンレオン以上の全長がある敵ユニットにパイルバンカーを打ち込む姿は「'''ガンレオンが巨大化している'''」としか形容できないほどの演出効果である。
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:第25話で登場し、第30話で離脱。その後、ゼロ・レクイエムルート、黒の騎士団ルートのいずれでも第54話で復帰。使える期間は6話にも満たないが、機体スペックは『Z』とほぼ同等。但し、『Z』にあった「特殊効果無効」はなく([[精神耐性]]にPPを割く余裕はないだろう)、避ける機体でもないため、確実に相手を仕留めるボスキラーとして活躍させよう。余談だが、本作の「ザ・ヒート・クラッシャー」の演出は前作と変わらないものの、ガンレオン以上の全長がある敵ユニットにパイルバンカーを打ち込む姿は「'''ガンレオンが巨大化している'''」としか形容できないほどの演出効果である。
 
:今作以降『Z』で追加された補給装置が無くなっている(カスタムボーナスの兼ね合いが原因)。
 
:今作以降『Z』で追加された補給装置が無くなっている(カスタムボーナスの兼ね合いが原因)。
 
;[[第3次スーパーロボット大戦Z連獄篇]]
 
;[[第3次スーパーロボット大戦Z連獄篇]]
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