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;「もし、あんたが本当に私を絶望させられたら……」<BR/>「その時、見るのは笑顔になるかもね」
 
;「もし、あんたが本当に私を絶望させられたら……」<BR/>「その時、見るのは笑顔になるかもね」
 
:DP21話「扉の外」におけるウンブラとの戦闘前会話にて。第3次α序盤を想起させる台詞であるが、この先セレーナを待つ運命はどのようなものなのだろうか?
 
:DP21話「扉の外」におけるウンブラとの戦闘前会話にて。第3次α序盤を想起させる台詞であるが、この先セレーナを待つ運命はどのようなものなのだろうか?
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;「何も生み出さない……そうね、その通りかも知れない。けど、けど……!」<BR/>「そんな言葉で済むわけがない!あいつはアルを! 私の仲間たちを殺した!」<BR/>「この悲しみと怒りを、どうしろって言うのよ!? 復讐以外に、この想いを清算する方法があるの!?」<BR/>「ないわ、そんなもの! 私は、あの女を絶対に許さない! この手で殺してやる!!」
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:『スーパーロボット大戦OG ムーン・デュエラーズ』シナリオ「草燃える」。アルバーダやエルマの意志を無視し、仲間を殺されたことで感情が抑えきれず「復讐」に捕らわれる、セレーナ。後日談たる『第3次スーパーロボット大戦α』と前日談『スーパーロボット大戦OG ダークプリズン』『魔装機神F COFFIN OF THE END』を通じてプレイした人に方にしか分からない「シュウ・シラカワ」と「アルバーダ・バイラリン」二人による「'''復讐という行為の清算'''」。シュウもまた復讐をする側される側の矢面に立ちながらも己自身を仲間らと共に乗り越え「完遂」し、アルバーダもまたシンフォーニア隊長の教え「チーム・ジェルバ」のチームの仲間としてシュウとの「決着」をつけた。だが、セレーナは仲間を失い一人だけ生き残ったこと、その自分が許せないのかスペクトラとの「一騎打ち」に拘った。
    
== 迷台詞 ==
 
== 迷台詞 ==
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