250行目:
250行目:
:内容に若干メタ要素が入っているが、最近目立った活躍をしているジュドーを妬み、ZZガンダムごと爆発させようとするとても仲間とは思えない作戦…というかもはや罠と言える行動を実行させてしまう。ビーチャとジュドーはライバル関係であり、数話前にはお互い助け合ったりしているが、余りにも急な展開かつ動機も不純でビーチャの株を大きく下げるシーンのひとつ。SRWではこういった負の部分は全く再現されず、ある意味美化されていると言える。
:内容に若干メタ要素が入っているが、最近目立った活躍をしているジュドーを妬み、ZZガンダムごと爆発させようとするとても仲間とは思えない作戦…というかもはや罠と言える行動を実行させてしまう。ビーチャとジュドーはライバル関係であり、数話前にはお互い助け合ったりしているが、余りにも急な展開かつ動機も不純でビーチャの株を大きく下げるシーンのひとつ。SRWではこういった負の部分は全く再現されず、ある意味美化されていると言える。
:なお、この爆弾作戦は結果的ハマーン艦隊に打撃を与えることに成功し、ジュドーも特に不満を漏らしておらず、シンタとクムに棒で百叩きにされるだけで済んだ。
:なお、この爆弾作戦は結果的ハマーン艦隊に打撃を与えることに成功し、ジュドーも特に不満を漏らしておらず、シンタとクムに棒で百叩きにされるだけで済んだ。
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:3行目は「思い」を「カッコ」に変更して、戦闘台詞に採用されている。
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:3行目は「にばっか」を「ばかりに」、「思い」を「カッコ」に変更して、戦闘台詞に採用されている。
;「大人達が勝手に始めた戦争に、なんで子供の俺達が戦って、尻拭いしなきゃなんないんだよ!」
;「大人達が勝手に始めた戦争に、なんで子供の俺達が戦って、尻拭いしなきゃなんないんだよ!」
:第23話より。出撃を拒否し、エルに理由を聞かれた際の発言。子供ならではの目線から、戦争というものの核心を突いた台詞。
:第23話より。出撃を拒否し、エルに理由を聞かれた際の発言。子供ならではの目線から、戦争というものの核心を突いた台詞。
266行目:
266行目:
;「総員、第一戦闘配備! 砲撃手、弾幕薄いぞ! なにをしている!」
;「総員、第一戦闘配備! 砲撃手、弾幕薄いぞ! なにをしている!」
:ネェル・アーガマを見学した際、艦長席に座ってブライトの物まねをした際の台詞。この時は周囲からボロクソに言われるが、まさかこの後に艦長になるとはビーチャも周囲も思わなかったであろう。
:ネェル・アーガマを見学した際、艦長席に座ってブライトの物まねをした際の台詞。この時は周囲からボロクソに言われるが、まさかこの後に艦長になるとはビーチャも周囲も思わなかったであろう。
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;「よし!総員持ち場につけ!」<br />「ネェル・アーガマ、発進!」
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;「よし! 総員持ち場につけ!」<br />「ネェル・アーガマ、発進!」
:ネェル・アーガマの艦長代理として出航した際の台詞。
:ネェル・アーガマの艦長代理として出航した際の台詞。
;「旧式が! こっちは変形だって出来るんだぞ!」
;「旧式が! こっちは変形だって出来るんだぞ!」