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389 バイト追加 、 2019年10月18日 (金) 10:54
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;ジョイントドラゴンファイヤー
 
;ジョイントドラゴンファイヤー
 
:勇者特急隊の全ロボが列車形態で連結し、ドラゴン型の炎に包まれながら突撃する五体連結攻撃。厳密にはこの機体は技に関わってないが、パーフェクトモードの状態から分離して連結した。
 
:勇者特急隊の全ロボが列車形態で連結し、ドラゴン型の炎に包まれながら突撃する五体連結攻撃。厳密にはこの機体は技に関わってないが、パーフェクトモードの状態から分離して連結した。
:『X』でイベント後に使用可能になる。アニメの五体+最後尾に[[ブラックマイトガイン]]を加えたスパロボオリジナルの六体連結で放つ。トドメ演出は再変形した5機のシルエットからのグレートマイトガインの頭部シグナル点灯。なお原作ではブラックマイトガインは当然として、パーフェクトモードの状態で発動し、技後は再合体したため、マイトガンナーもカットインやトドメ演出に登場しない。
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:『X』ではイベント後に使用可能になる。アニメの五体+最後尾に[[ブラックマイトガイン]]を加えたスパロボオリジナルの六体連結で放つ。トドメ演出は再変形した5機のシルエットからのグレートマイトガインの頭部シグナル点灯。なお原作ではブラックマイトガインは当然として、パーフェクトモードの状態で発動し、技後は再合体したため、マイトガンナーもカットインやトドメ演出に登場しない。
:[[バトルボンバー]]・[[ガードダイバー]]・[[ブラックマイトガイン]]の4体による攻撃だが、(威力は落ちるものの)本作のシステム上、一部のメンバーが出撃していなくても、使用できる。しかし、グレートマイトガイン一機だとグレート動輪剣・真っ向唐竹割りに威力が劣ってしまうが、バリア貫通を持つほか燃費・射程ではこちらが優位。なお発動条件が合体技の中でもっとも厳しいにも関わらず、4機全員出撃させていたとしても、CB付きのダブル動輪剣以下の威力しかないと合体攻撃としては微妙である。
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:[[バトルボンバー]]・[[ガードダイバー]]・[[ブラックマイトガイン]]と本機の4体による攻撃だが、(威力は落ちるものの)本作のシステム上、一部のメンバーが出撃していなくても、使用できる。しかし、グレートマイトガイン一機だとグレート動輪剣・真っ向唐竹割りに威力が劣ってしまうが、バリア貫通を持つほか燃費・射程ではこちらが優位。なお発動条件が合体技の中でもっとも厳しいにも関わらず、4機全員出撃させていたとしても、CB付きのダブル動輪剣以下の威力しかないと合体攻撃としては微妙である。
 
:また、合体攻撃だが舞人の指令で連結するためかグレートマイトガインからしか始動できないので、他の勇者特急隊のメンバーは使用できない。他メンバーも使用できていればバトルボンバーとガードダイバーはかなりの火力増強が見込めたためにその点でも惜しい武装。
 
:また、合体攻撃だが舞人の指令で連結するためかグレートマイトガインからしか始動できないので、他の勇者特急隊のメンバーは使用できない。他メンバーも使用できていればバトルボンバーとガードダイバーはかなりの火力増強が見込めたためにその点でも惜しい武装。
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:『T』ではブラックマイトガインが再度隠しユニットになり、スパロボオリジナルでこの技に彼も参加しているという関係上(メタ的には参加していない戦闘アニメを用意していないという都合上)、ブラックマイトガインを加入させなければ使用できない事実上の隠し技と化した。
 
:ちなみに連結に必要な構成機体は、原作ではマイトカイザー7体+マイトガイン3体+マイトガンナー+ボンバーズ4体+ダイバーズ4体の'''合計19体合体'''となり、勇者シリーズ全体でも最多合体を誇る。
 
:ちなみに連結に必要な構成機体は、原作ではマイトカイザー7体+マイトガイン3体+マイトガンナー+ボンバーズ4体+ダイバーズ4体の'''合計19体合体'''となり、勇者シリーズ全体でも最多合体を誇る。
 
:さらにスパロボではこれにブラックマイトガイン3体が加わり'''合計22体合体'''だが、流石にスパロボでは[[ゴッドネロス|上に]][[魔炎超魔竜ドボルザーク|は上]][[真ドラゴン|がい]][[ダイバスター|る。]]
 
:さらにスパロボではこれにブラックマイトガイン3体が加わり'''合計22体合体'''だが、流石にスパロボでは[[ゴッドネロス|上に]][[魔炎超魔竜ドボルザーク|は上]][[真ドラゴン|がい]][[ダイバスター|る。]]
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