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383 バイト追加 、 2019年9月8日 (日) 07:41
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:第18話「悪意の矛先」より。ガンダムに倒されたハワードが自分以上にフラッグファイターとして誇りを持っていたことを知り、隊長として…フラッグファイターの意地としてガンダムを倒すことを墓前に誓った。
 
:第18話「悪意の矛先」より。ガンダムに倒されたハワードが自分以上にフラッグファイターとして誇りを持っていたことを知り、隊長として…フラッグファイターの意地としてガンダムを倒すことを墓前に誓った。
 
:しかし小説版ではグラハム自身が、ハワードの死を悼んではいるものの、宣誓自体は所詮'''ガンダムと戦う為の建前でしかなかった'''と発言している。
 
:しかし小説版ではグラハム自身が、ハワードの死を悼んではいるものの、宣誓自体は所詮'''ガンダムと戦う為の建前でしかなかった'''と発言している。
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;「そんな道理…私の無理でこじ開ける!!」
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:トリニティ撃退の為にフラッグで単身出撃する際、カタギリに無茶だと咎められての返答。
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:シリーズ構成の黒田洋介氏が以前手掛けた[[スクライド]]の[[劉鳳]]が漫画版で似たようなセリフを言っているため、セルフパロディと思われる。
 
;「どれほどの性能差があろうと! 今日の私は、阿修羅すら凌駕する存在だ!!」
 
;「どれほどの性能差があろうと! 今日の私は、阿修羅すら凌駕する存在だ!!」
 
:ハワードなど多くの同僚の命を奪い、さらには武器も持たない人間に対しても攻撃を行う[[チームトリニティ]]に対して。
 
:ハワードなど多くの同僚の命を奪い、さらには武器も持たない人間に対しても攻撃を行う[[チームトリニティ]]に対して。