差分

8 バイト追加 、 2013年4月17日 (水) 07:20
編集の要約なし
33行目: 33行目:  
;[[タリスマン]]:迎撃能力を高めた防衛型。ファクターは[[中島宗美]]。
 
;[[タリスマン]]:迎撃能力を高めた防衛型。ファクターは[[中島宗美]]。
 
;シャングリラ:[[加藤機関]]の移動基地である超弩級戦艦。ファクターは[[加藤久嵩]]。しっかり第三艦橋がある。
 
;シャングリラ:[[加藤機関]]の移動基地である超弩級戦艦。ファクターは[[加藤久嵩]]。しっかり第三艦橋がある。
;ジュダ:原作漫画版のみ登場。[[JUDA]]本社の中枢であり、七支刀を武器とした接近戦を行う。ファクターは[[石神邦生]]。現状存在が確定している「ヒトマキナ」の一人。邂逅時に名乗った名前は正確には「ユダ」であり、「ヒトマキナの裏切り者」という意味。「人類を救うための方法」とその実行プロセスを石神に伝え、最期は転送フィールドでヒトマキナに特攻をかけて消滅した。
+
;[[ジュダ]]:原作漫画版のみ登場。[[JUDA]]本社の中枢であり、七支刀を武器とした接近戦を行う。ファクターは[[石神邦生]]。現状存在が確定している「ヒトマキナ」の一人。邂逅時に名乗った名前は正確には「ユダ」であり、「ヒトマキナの裏切り者」という意味。「人類を救うための方法」とその実行プロセスを石神に伝え、最期は転送フィールドでヒトマキナに特攻をかけて消滅した。
 
;ロストバレル:シャングリラ内部に死蔵されていた11体目にして「最後のマキナ」。最も初期に作られた最初のマキナであり、ラインバレルやヴァーダントなど、全てのマキナの原型。意匠は左二つ巴、ファクターは[[沢渡拓郎]]。ビームの刀を武器に戦う。
 
;ロストバレル:シャングリラ内部に死蔵されていた11体目にして「最後のマキナ」。最も初期に作られた最初のマキナであり、ラインバレルやヴァーダントなど、全てのマキナの原型。意匠は左二つ巴、ファクターは[[沢渡拓郎]]。ビームの刀を武器に戦う。
 
;[[ラインバレル]]:「鬼」「マキナ殺し」「カウンター・マキナ」とも呼ばれる12体目。ファクターは[[早瀬浩一]]及び[[城崎絵美]]。
 
;[[ラインバレル]]:「鬼」「マキナ殺し」「カウンター・マキナ」とも呼ばれる12体目。ファクターは[[早瀬浩一]]及び[[城崎絵美]]。
40行目: 40行目:  
;[[量産型マキナ]]:セントラルが投入した侵略兵器。ラインバレルの意匠を残す無人機。原作では加藤機関の機体。
 
;[[量産型マキナ]]:セントラルが投入した侵略兵器。ラインバレルの意匠を残す無人機。原作では加藤機関の機体。
 
;[[デウスエクスマキナ|マキナ]]:「鋼鉄の華」の主役機で、ラインバレルの原型。意匠は右一つ巴、搭乗者(ファクターではない)は浩一と絵美。
 
;[[デウスエクスマキナ|マキナ]]:「鋼鉄の華」の主役機で、ラインバレルの原型。意匠は右一つ巴、搭乗者(ファクターではない)は浩一と絵美。
;新型迅雷:原作漫画版に登場。迅雷の改良型で浩一も搭乗した。
+
;[[新型迅雷]]:原作漫画版に登場。迅雷の改良型で浩一も搭乗した。
 
;ラインバレル・エコー:後日談「鉄の影」に登場したラインバレルの影。ファクターのいない自律稼働。
 
;ラインバレル・エコー:後日談「鉄の影」に登場したラインバレルの影。ファクターのいない自律稼働。
  
匿名利用者