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:[[ガンダムエクシア]]の初介入時に偶然その場に居合わせ、ガンダムに魅了される。そのため、以降は一方的に[[ライバル]]視される。逆に、刹那自身はグラハムと対面こそしているものの、ライバルと認識している描写はほとんど見られない。
 
:[[ガンダムエクシア]]の初介入時に偶然その場に居合わせ、ガンダムに魅了される。そのため、以降は一方的に[[ライバル]]視される。逆に、刹那自身はグラハムと対面こそしているものの、ライバルと認識している描写はほとんど見られない。
 
:ブシドーを名乗った後の彼には「破壊すべき世界の歪み」として対峙している。しかし、[[劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-|劇場版]]では彼の命を懸けた行動のおかげで[[ELS]]との対話に成功する。
 
:ブシドーを名乗った後の彼には「破壊すべき世界の歪み」として対峙している。しかし、[[劇場版 機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-|劇場版]]では彼の命を懸けた行動のおかげで[[ELS]]との対話に成功する。
:なお、グラハムからは一貫して「少年」と呼ばれるが、刹那もグラハムの名前をあまり認識していないのか、原作では一度も名前で呼んでいない(一応、グラハムの名前を聞く場面は何度かある)。
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:その後、ELS母星に向かう際、量子空間での対話で彼をELSと融合した人間として新生させ、自身の後継マイスターとして「地球とCBの行く末」を託す。
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:なお、グラハムからは一貫して「少年」と呼ばれるが、刹那もグラハムの名前をあまり認識していないのか、原作では一度も名前で呼んでいなかった(一応、グラハムの名前を聞く場面は何度かある)。しかし、劇場版後を描いた朗読劇で初めて彼の名前を呼んだ。
 
;[[パトリック・コーラサワー]]
 
;[[パトリック・コーラサワー]]
 
:エクシアの初陣の相手であり、機体の性能差も相まって圧勝。彼のプライドを粉々に打ち砕いた。劇場版では結果的に彼の命を救うことに。
 
:エクシアの初陣の相手であり、機体の性能差も相まって圧勝。彼のプライドを粉々に打ち砕いた。劇場版では結果的に彼の命を救うことに。
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