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282 バイト追加 、 2018年4月8日 (日) 17:58
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:原作通りに生体コンピュータとして復活するが本作ではNPC。一応戦闘台詞は用意されている。嘗て多元宇宙を股に掛けた戦いを繰り広げていた過去を明かしており、そこで[[バジュラ]]の群れとも共闘してした。「アイモ」を知っていたのはその為だと推察されるが、より具体的な詳細は明かされていない。本作ではカテドラル・ラゼンガンが次元の狭間に封印されたため、本人もそれに付き合って機能を凍結、眠りについている。
 
:原作通りに生体コンピュータとして復活するが本作ではNPC。一応戦闘台詞は用意されている。嘗て多元宇宙を股に掛けた戦いを繰り広げていた過去を明かしており、そこで[[バジュラ]]の群れとも共闘してした。「アイモ」を知っていたのはその為だと推察されるが、より具体的な詳細は明かされていない。本作ではカテドラル・ラゼンガンが次元の狭間に封印されたため、本人もそれに付き合って機能を凍結、眠りについている。
 
;[[第3次スーパーロボット大戦Z時獄篇]]
 
;[[第3次スーパーロボット大戦Z時獄篇]]
:[[超銀河グレンラガン]]のサブパイロットとして参戦。最終話ではイベント時にニアと入れ替わる形で一時離脱するが、「オーバーロード時に存在が多元化した」という理由で無事復帰する。
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:[[超銀河ダイグレン]]のサブパイロットとして参戦。最終話ではイベント時にニアと入れ替わる形で一時離脱するが、「オーバーロード時に存在が多元化した」という理由で無事復帰する。
 
;[[第3次スーパーロボット大戦Z天獄篇]]
 
;[[第3次スーパーロボット大戦Z天獄篇]]
 
:引き続き登場。
 
:引き続き登場。
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=== 単独作品 ===
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;[[スーパーロボット大戦X]]
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:グレンラガンの時系列が第三部からなので、初登場時から生体コンピュータの姿となっている。第3次Z同様、超銀河ダイグレン等のサブパイロットも引き続き務める。
    
== パイロットステータス設定の傾向 ==
 
== パイロットステータス設定の傾向 ==
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