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469 バイト除去 、 2017年8月1日 (火) 14:28
→‎名台詞: この部分をあまり必要に感じない。
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;「ここから先の事はお前には関係ない!!」<br />「お前の存在が間違っていたんだ!! お前は世界から弾き出されたんだ!! ナナリーは俺がっ!!」
 
;「ここから先の事はお前には関係ない!!」<br />「お前の存在が間違っていたんだ!! お前は世界から弾き出されたんだ!! ナナリーは俺がっ!!」
 
:ユフィを始めとして多くの人々を死なせる惨事を引き起こしておきながら後悔する素振りも詫びることもせず、自分に共闘や取引を持ち掛けてくるルルーシュに激昂して。
 
:ユフィを始めとして多くの人々を死なせる惨事を引き起こしておきながら後悔する素振りも詫びることもせず、自分に共闘や取引を持ち掛けてくるルルーシュに激昂して。
:もっともルルーシュは、自らのしてしまった事が詫びる程度では済まされない事を知っていたが故に、そういう素振りを見せようとしなかったのであって、本心では罪悪感に苛まれている。
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:しかし、さすがにこの言葉は、ルルーシュがユフィを不本意な形で死なせても決して捨てなかった信念も否定するものだったため、ルルーシュも激昂する。
   
;「お前の存在など彼女には!!」
 
;「お前の存在など彼女には!!」
 
:[[小説|小説版]]では上記の台詞の最後にこれが加わる。直前のモノローグでも、[[ナナリー・ランペルージ|ナナリー]]やユフィにルルーシュの存在は必要ないと断言しているほどルルーシュの存在を全否定している。
 
:[[小説|小説版]]では上記の台詞の最後にこれが加わる。直前のモノローグでも、[[ナナリー・ランペルージ|ナナリー]]やユフィにルルーシュの存在は必要ないと断言しているほどルルーシュの存在を全否定している。
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