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:地球連邦軍の大量破壊兵器の試作型。本編では攻撃目的での使用は未遂に終わっているため、威力は未知数である。しかし、'''小説版の設定だと「プラズマフィールドを形成し特定の細胞組織(人体など)をマイクロ波で焼き尽くす」'''いわば「携帯型[[ジェネシス]]」となっている。
 
:地球連邦軍の大量破壊兵器の試作型。本編では攻撃目的での使用は未遂に終わっているため、威力は未知数である。しかし、'''小説版の設定だと「プラズマフィールドを形成し特定の細胞組織(人体など)をマイクロ波で焼き尽くす」'''いわば「携帯型[[ジェネシス]]」となっている。
 
:その為『[[スーパーロボット大戦BX|BX]]』では、使用できるのも原作再現終了後…だが、シナリオの都合上'''[[東京]]等の人口密集地でも使用可能'''となっている。
 
:その為『[[スーパーロボット大戦BX|BX]]』では、使用できるのも原作再現終了後…だが、シナリオの都合上'''[[東京]]等の人口密集地でも使用可能'''となっている。
:グランサをパージしてフラットになり、画面外から専用のランチャーを運んできてミサイルを射出する。攻撃力はどちらも驚異の'''表示上カンストの10000越え'''(『BX』は攻撃力が9999までしか表記されない為、実数値は不明で)。
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:グランサをパージしてフラットになり、画面外から専用のランチャーを運んできてミサイルを射出する。攻撃力はどちらも驚異の'''表示上カンストの10000越え'''(『BX』は攻撃力が9999までしか表記されないが、15段階で通常武器版が12499で、MAP兵器版が12249)。
 
:プラズマダイバーミサイルにはMAP兵器と通常武器の両方が存在するが、弾数共用である点に注意。「圧倒的な火力を持つ禁断の破壊兵器」と言う立ち位置は、[[第4次スーパーロボット大戦]]時代の[[ガンダム試作2号機|アトミックバズーカ]]を思い出させる所。
 
:プラズマダイバーミサイルにはMAP兵器と通常武器の両方が存在するが、弾数共用である点に注意。「圧倒的な火力を持つ禁断の破壊兵器」と言う立ち位置は、[[第4次スーパーロボット大戦]]時代の[[ガンダム試作2号機|アトミックバズーカ]]を思い出させる所。
 
:また、MAP兵器版は'''敵味方の識別は無い'''為、何も考えずにぶち込んで味方に大損害を与えないように注意。とはいえ、着弾指定型なので非常に使いやすいことに変わりはない。
 
:また、MAP兵器版は'''敵味方の識別は無い'''為、何も考えずにぶち込んで味方に大損害を与えないように注意。とはいえ、着弾指定型なので非常に使いやすいことに変わりはない。
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