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169 バイト除去 、 2015年4月15日 (水) 10:46
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;[[スーパーロボット大戦J]]
 
;[[スーパーロボット大戦J]]
 
:大体原作通りだが、ブラスター化の時期が原作より早く、[[ラダム]]との最終決戦前に一度お披露目する。
 
:大体原作通りだが、ブラスター化の時期が原作より早く、[[ラダム]]との最終決戦前に一度お披露目する。
   
;[[スーパーロボット大戦W]]
 
;[[スーパーロボット大戦W]]
 
:今回も大体原作通りだが、第一部の途中で一度だけ[[ゾンダー]]相手に[[Dボゥイ]]と共闘し、兄弟ボルテッカを放つという夢の共演がある(しかもエビルを操作可。兄弟ボルテッカは流石に援護攻撃という扱いだったが)。また、第二部では[[デッド・エンド|デッド]]を[[ラダム]]に勧誘し、ブレードにぶつけたりもする。終盤、ブレードルートでブレードとの一騎打ちが再現されるが、ここで一定ターン以内にブラスターエビルを倒すと「ブラスター化の反動が来る前に自力でエビルを倒した」事になり、[[ラダム]]の支配を脱したシンヤと[[Dボゥイ]]が和解を果たす(出来なかった場合は原作通り)。しかし、その後、2人の前に[[ラダム獣]]の群れが現れ、シンヤは[[Dボゥイ]]のために単身[[ラダム獣]]に立ち向かい、死亡する。また、[[Dボゥイ]]の手に渡ったシンヤのクリスタルが[[Dボゥイ]]の命を救うことになった。なお、ミユキが生存している場合、彼女が[[ラダム獣]]と戦うシンヤを救い、その最期を看取った事になり、彼女の口から「最期までタカヤお兄ちゃんに謝っていた」事が明かされる。
 
:今回も大体原作通りだが、第一部の途中で一度だけ[[ゾンダー]]相手に[[Dボゥイ]]と共闘し、兄弟ボルテッカを放つという夢の共演がある(しかもエビルを操作可。兄弟ボルテッカは流石に援護攻撃という扱いだったが)。また、第二部では[[デッド・エンド|デッド]]を[[ラダム]]に勧誘し、ブレードにぶつけたりもする。終盤、ブレードルートでブレードとの一騎打ちが再現されるが、ここで一定ターン以内にブラスターエビルを倒すと「ブラスター化の反動が来る前に自力でエビルを倒した」事になり、[[ラダム]]の支配を脱したシンヤと[[Dボゥイ]]が和解を果たす(出来なかった場合は原作通り)。しかし、その後、2人の前に[[ラダム獣]]の群れが現れ、シンヤは[[Dボゥイ]]のために単身[[ラダム獣]]に立ち向かい、死亡する。また、[[Dボゥイ]]の手に渡ったシンヤのクリスタルが[[Dボゥイ]]の命を救うことになった。なお、ミユキが生存している場合、彼女が[[ラダム獣]]と戦うシンヤを救い、その最期を看取った事になり、彼女の口から「最期までタカヤお兄ちゃんに謝っていた」事が明かされる。
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:Wのスポット参戦時にこれらのコマンドを所持している。タカヤとの違いは「ひらめき」と「不屈」のみ。やはり双子だからか?
 
:Wのスポット参戦時にこれらのコマンドを所持している。タカヤとの違いは「ひらめき」と「不屈」のみ。やはり双子だからか?
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=== [[特殊技能]] ===
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=== [[特殊技能]](特殊スキル) ===
 
;[[ブラスター化]] [[切り払い]] [[コンボ|マルチコンボ]]L4 [[底力]]L9 [[援護攻撃]]L4 [[カウンター]] [[ヒット&アウェイ]] [[指揮官]] [[気力限界突破]]
 
;[[ブラスター化]] [[切り払い]] [[コンボ|マルチコンボ]]L4 [[底力]]L9 [[援護攻撃]]L4 [[カウンター]] [[ヒット&アウェイ]] [[指揮官]] [[気力限界突破]]
 
:ボス格だけあって強力な技能がずらり。ブラスター化はイベント用。
 
:ボス格だけあって強力な技能がずらり。ブラスター化はイベント用。
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:コンプ版の最終決戦にて明かされたエビルの正体。
 
:コンプ版の最終決戦にて明かされたエビルの正体。
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== スーパーロボット大戦シリーズにおける名台詞 ==
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== スパロボシリーズの名台詞 ==
 
;「どけ、ミユキ! 俺とタカヤ兄さんの邪魔をするな!」
 
;「どけ、ミユキ! 俺とタカヤ兄さんの邪魔をするな!」
 
:Jにおける決戦時に、ミユキと戦闘するとこの台詞が出る。家族だろうとなんだろうと、この二人の邪魔をすることは出来ない。
 
:Jにおける決戦時に、ミユキと戦闘するとこの台詞が出る。家族だろうとなんだろうと、この二人の邪魔をすることは出来ない。
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== 余談 ==
 
== 余談 ==
相羽シンヤ&[[テッカマンエビル]]の役を演じていた子安武人氏はインタビューなどで、「放送当時は『天空戦記シュラト』で演じたガイのイメージに振り回され、声優業に行き詰まりを感じていた」「この役を担当していなければ声優を引退することを考えていたけれども、この役を演じた事から自信を取り戻した」と述べ、今でも思い入れの強いキャラであると語っている。
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*相羽シンヤ&[[テッカマンエビル]]の役を演じていた子安武人氏はインタビューなどで、「放送当時は『天空戦記シュラト』で演じたガイのイメージに振り回され、声優業に行き詰まりを感じていた」「この役を担当していなければ声優を引退することを考えていたけれども、この役を演じた事から自信を取り戻した」と述べ、今でも思い入れの強いキャラであると語っている。
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<!-- == 話題まとめ == -->
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{{DEFAULTSORT:あいは しんや}}
 
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[[Category:登場人物あ行]]
 
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[[Category:宇宙の騎士テッカマンブレード]]
 
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