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;「まったく。ガンダムのこんな姿は見たくもないな」
 
;「まったく。ガンダムのこんな姿は見たくもないな」
 
:TV版第15話でコアファイターの部分を離脱させ、四つんばいになっているガンダムの姿を見ての台詞。
 
:TV版第15話でコアファイターの部分を離脱させ、四つんばいになっているガンダムの姿を見ての台詞。
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;「ブライトはアムロとゆっくり話し合ったこと無いんだろ。それじゃトラはおとなしくならんな」
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:アムロがガンダムで脱走した件でアムロを独房を入れ、自惚れがなくなるまで出さないとブライトが言ったのに対してそれはただの言い逃れと言い「なぜ?」と言うブライトに言った台詞。ブライトがアムロの力量に内心に恐れていることを見抜き、アドバイスした。実際、アムロがガンダムで脱走したのはブライトがアムロをガンダムのパイロットから解任する話をしていたのをアムロが偶然に聞いたからで、アムロに聞かれ彼が走り去ったにもかかわらず、ブライトはアムロと話そうとも追いかけようともせず「手間が省ける」とアムロをほっといた。
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;「ブライトがな、お前は野生のトラだっておっかながっていたよ。おかしいだろ」
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:ブライトと話した後、独房にいるアムロと話し、ブライトがアムロを恐れていることを伝えた。リュウの死後、アムロはリュウのこの台詞を回想している。
 
;「あの赤い彗星とやり合って生きてるとは!ラッキーボーイだぜぃ!」
 
;「あの赤い彗星とやり合って生きてるとは!ラッキーボーイだぜぃ!」
 
:上述の『THE WAR FOR EARTH』で飛び出した台詞。リュウ自体を黒人の俳優が演じていることに加え、飯塚昭三氏も洋画吹き替えでも定評のある声優であるためか、完全に洋画っぽいノリである。
 
:上述の『THE WAR FOR EARTH』で飛び出した台詞。リュウ自体を黒人の俳優が演じていることに加え、飯塚昭三氏も洋画吹き替えでも定評のある声優であるためか、完全に洋画っぽいノリである。
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