差分

217行目: 217行目:  
;「お前は和を乱しているのだ」<br />「戦闘ではひとりで突っ走り、普段はリーダーでもないのに、仲間に文句を言い続ける」<br />「これでは、チームワークもなにもあったものではないわ」<br />「自分は悪くない。みんなのためを思ってしていたとでも?随分と身勝手な理屈だな」<br />「いまは訓練だからいい。だが、実戦で和を乱されれば、我々に待っているのは死だ」<br />「我はまだ死ぬつもりは無い。だから、いまのうちにさっさと辞めてくれ」<br />「当たり前だ」<br />「支えあったのではない。お前を、3人が支えていたのだ」<br />「口言ってもわからないようだな。…仕方がない、身体に教え込んでやる。お前は不必要だとな。」<br />「早くハインヘルムに乗れ」
 
;「お前は和を乱しているのだ」<br />「戦闘ではひとりで突っ走り、普段はリーダーでもないのに、仲間に文句を言い続ける」<br />「これでは、チームワークもなにもあったものではないわ」<br />「自分は悪くない。みんなのためを思ってしていたとでも?随分と身勝手な理屈だな」<br />「いまは訓練だからいい。だが、実戦で和を乱されれば、我々に待っているのは死だ」<br />「我はまだ死ぬつもりは無い。だから、いまのうちにさっさと辞めてくれ」<br />「当たり前だ」<br />「支えあったのではない。お前を、3人が支えていたのだ」<br />「口言ってもわからないようだな。…仕方がない、身体に教え込んでやる。お前は不必要だとな。」<br />「早くハインヘルムに乗れ」
 
:イベントシナリオ「夢のその先へ」より。本物のアイドル会社からスカウトを受けて悩んでいるアヤメに対して敢えて冷たく突き放して夢を追いかけてほしいと願ってした発言。アヤメはここまで4人で協力して来たのでそれを否定された事にショックを受け、正論が多いと思っている故か何も言い返すことが出来なかった。この直後に真剣勝負をした時に、ベルタの捨て身の攻撃でアヤメが反撃してしまうとコックピットに当たってしまうと気付き、攻撃出来なかった隙を突き、勝利したが、ベルタはとても辛い思いをしていた。
 
:イベントシナリオ「夢のその先へ」より。本物のアイドル会社からスカウトを受けて悩んでいるアヤメに対して敢えて冷たく突き放して夢を追いかけてほしいと願ってした発言。アヤメはここまで4人で協力して来たのでそれを否定された事にショックを受け、正論が多いと思っている故か何も言い返すことが出来なかった。この直後に真剣勝負をした時に、ベルタの捨て身の攻撃でアヤメが反撃してしまうとコックピットに当たってしまうと気付き、攻撃出来なかった隙を突き、勝利したが、ベルタはとても辛い思いをしていた。
;「…よくよく考えたら、今まで我のところに来てくれた事が、おかしかったのかもしれん」<br />「考えてみれば、我はサンタさんを捕まえたいと思うあまり、善行どころか悪行ばかりしていた」<br />「トラバサミやバンジステークは毎度のこと、料理に睡眠薬を仕込んだりもしたからな」
+
;「…よくよく考えたら、今まで我のところに来てくれた事が、おかしかったのかもしれん」<br />「考えてみれば、我はサンタさんを捕まえたいと思うあまり、善行どころか悪行ばかりしていた」<br />「トラバサミやバンジステーク<ref>落とし穴を掘り、そこへ竹槍を仕込んだトラップのこと。</ref>は毎度のこと、料理に睡眠薬を仕込んだりもしたからな」
 
:イベントシナリオ「信じているぞ、サンタさん!」より。サンタに会う為に色々儀式を行ったが来なかったため、何故来ないかを考え直した時の発言。会いたいが故に昔にかなりヤンチャな事をしていたことを語り、アヤメにも「…それだけの事をしてよく毎年来てくれましたね…」突っ込まれた。
 
:イベントシナリオ「信じているぞ、サンタさん!」より。サンタに会う為に色々儀式を行ったが来なかったため、何故来ないかを考え直した時の発言。会いたいが故に昔にかなりヤンチャな事をしていたことを語り、アヤメにも「…それだけの事をしてよく毎年来てくれましたね…」突っ込まれた。
  
匿名利用者