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302 バイト除去 、 2014年9月14日 (日) 02:44
流石に悪く書いてしまったので、改訂
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:結局、[[アスラン・ザラ|予想外の]][[アクセル・ヒューズ|人物]]によってハザードの悪事がバレてしまい、彼は逮捕されるが…。
 
:結局、[[アスラン・ザラ|予想外の]][[アクセル・ヒューズ|人物]]によってハザードの悪事がバレてしまい、彼は逮捕されるが…。
 
;「本来であれば、この座はハザード長官が就くはずだった場所。素直に喜ぶことはできないわ…」<br/>「しかし、彼はあのまま終わってしまうような人間ではありません」<br/>「いつか再び、私たちと共に立ち上がってくれると信じています」
 
;「本来であれば、この座はハザード長官が就くはずだった場所。素直に喜ぶことはできないわ…」<br/>「しかし、彼はあのまま終わってしまうような人間ではありません」<br/>「いつか再び、私たちと共に立ち上がってくれると信じています」
:UX第24話より、[[人類軍]]代表への就任を祝う発言を受けて。この直後に'''人類軍に協力しないからと[[竜宮島]]、ひいては[[UX]]に対して強硬な作戦を開始するにも関わらず、[[ザ・ブーム軍]]の内通者だと明らかになったハザードは未だに擁護している。'''
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:UX第24話より、[[人類軍]]代表への就任を祝う発言を受けて。この直後に'''人類軍に協力しないからと[[竜宮島]]、ひいては[[UX]]に対して強硬な作戦を開始するにも関わらず、[[ザ・ブーム軍]]の内通者だと明らかになったハザードは未だに擁護している'''(自らに協力しない[[アルヴィス]]すら敵視している以上、もしハザードを裏切り者だと分かっていれば即座に見限るはずである)。
:自らに協力しない[[アルヴィス]]すら敵視している以上、もしハザードを裏切り者だと分かっていれば[[信頼]]できないはずである。彼女にはハザードが本当に[[地球]]のために動いているように見えていて、あの逮捕劇もUXによる謀略だと考えたのだろうか?
   
:無言で会話を聞いていた[[ドッグ・タック|ドッグ]]は最下段の台詞を聞いて協力を約束したが、彼がヘスターを同志と見ていたか、「利用価値のある駒」と見ていたかは定かではない。
 
:無言で会話を聞いていた[[ドッグ・タック|ドッグ]]は最下段の台詞を聞いて協力を約束したが、彼がヘスターを同志と見ていたか、「利用価値のある駒」と見ていたかは定かではない。
:いずれにせよ、プレイヤーに'''「人物の見識がなさすぎる」'''と評されても無理はないだろう。
   
;「ハザード長官、あなたはすでに英雄ですよ」
 
;「ハザード長官、あなたはすでに英雄ですよ」
 
:UX第39話にて、[[ミール]]に核攻撃を行った後に「人類は救われた」と喜びながらハザードを称賛した台詞。第三部では、実際にハザードがインタビューを受けており、[[フェストゥム]]殲滅の功績はほぼ彼のものとなったらしい。
 
:UX第39話にて、[[ミール]]に核攻撃を行った後に「人類は救われた」と喜びながらハザードを称賛した台詞。第三部では、実際にハザードがインタビューを受けており、[[フェストゥム]]殲滅の功績はほぼ彼のものとなったらしい。