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510 バイト除去 、 2014年7月19日 (土) 22:46
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:[[バルマー帝国]]軍に参加している。ボアザン帝国の身分制度にはあまり言及されないため、「バルマー帝国に扱き使われる武将」という印象が強い。<br />フラグを立てた場合、[[ド・ズール]]を倒すために数マップの間仲間になり、[[リー・カザリーン|カザリーン]]と共に姿を消す(剛兄弟との血縁関係には全く触れられない)。最後の隠しステージでは味方として加勢してくれる。なんと[[魂]]持ちで、ゴードルも強いため、スポット参戦キャラの中では一番頼りになる。
 
:[[バルマー帝国]]軍に参加している。ボアザン帝国の身分制度にはあまり言及されないため、「バルマー帝国に扱き使われる武将」という印象が強い。<br />フラグを立てた場合、[[ド・ズール]]を倒すために数マップの間仲間になり、[[リー・カザリーン|カザリーン]]と共に姿を消す(剛兄弟との血縁関係には全く触れられない)。最後の隠しステージでは味方として加勢してくれる。なんと[[魂]]持ちで、ゴードルも強いため、スポット参戦キャラの中では一番頼りになる。
 
;[[スーパーロボット大戦Card Chronicle]]
 
;[[スーパーロボット大戦Card Chronicle]]
:イベント「ガルーダの逆襲」ではガルーダと手を組み、地球を進行したが、ボアザン帝国の命令により、地球から撤収した。
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:イベント「ガルーダの逆襲」ではガルーダと手を組み、「帝国の陰謀」の中盤にて、剛健太郎から自身の出生を知り、不退転の覚悟でカイルスに挑むも事実を聞かされた健一をはじめとする面々から「肉親同士が争う必要はない」と逆に説得され、ついに剣を収めた。
:その後「帝国の陰謀」にて、獣士と鎧獣士を引き連れて襲来、さらにはザンバジルの命令と死を覚悟して素粒子爆弾で地球の破壊を試みるも失敗、戦いの最中に[[ゼロ (電童)|ゼロ]]にザンバジルの元に連れてこられた上に、ハイネルを謀殺しようとするザンバジルに投獄されてしまい、そこで剛健太郎から自身の出生を知ることとなる。
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:不退転の覚悟で[[守護神ゴードル]]に乗り込み、カイルスに挑むも事実を聞かされた健一をはじめとする面々から「肉親同士が争う必要はない」と逆に説得され、ついに剣を収めた。
   
:ザンバジルが乗艦するザルタンに内蔵された素粒子爆弾からカイルスを守って死亡したと思われたが、部下によって救助。ボルテスVと共にゼロにトドメを刺したのであった。
 
:ザンバジルが乗艦するザルタンに内蔵された素粒子爆弾からカイルスを守って死亡したと思われたが、部下によって救助。ボルテスVと共にゼロにトドメを刺したのであった。
:その後はカイルスに入ったようであり、「カイルスの青い夏」ではランカを見て戸惑う、コミカルなシーンが見られる。
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:その後はカイルスに入ったようであり、「カイルスの青い夏」ではランカを見て戸惑うコミカルなシーンが見られる。
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== パイロットステータスの傾向 ==
 
== パイロットステータスの傾向 ==