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| キャラクターデザイン = {{キャラクターデザイン|竹内進二}}
 
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| 初登場SRW = {{初登場SRW (人物)|第3次スーパーロボット大戦Z時獄篇}}
 
| 初登場SRW = {{初登場SRW (人物)|第3次スーパーロボット大戦Z時獄篇}}
| SRWでの分類 = [[機体]]<br>[[パイロット]]
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| SRWでの分類 = [[機体]]<br/>[[パイロット]]
 
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;[[第2次スーパーロボット大戦Z再世篇]]
 
;[[第2次スーパーロボット大戦Z再世篇]]
 
:直接は登場していないが、26話のシナリオデモで甲児の見た過去のビジョンで、ゼウスと戦っている姿が見られる。後述のことを考えると、開発段階では本作で声付きでの登場を果たす予定だったものと思われる。
 
:直接は登場していないが、26話のシナリオデモで甲児の見た過去のビジョンで、ゼウスと戦っている姿が見られる。後述のことを考えると、開発段階では本作で声付きでの登場を果たす予定だったものと思われる。
;[[第3次スーパーロボット大戦Z時獄篇]]
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;{{参戦作品 (人物)|第3次スーパーロボット大戦Z時獄篇}}
:内海賢二氏の死去後の作品だが、氏の生前収録された音声が使用されている。本作では原作における[[暗黒大将軍]]の立ち位置を担っており、[[真化|シンカ]]を遂げた「[[神]]」の一人として登場。
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:初登場作品。内海賢二氏の死去後の作品だが、氏の生前収録された音声が使用されている。本作では原作における[[暗黒大将軍]]の立ち位置を担っており、[[真化|シンカ]]を遂げた「[[神]]」の一人として登場。
 
:登場時にはその圧倒的過ぎる力と威圧感で自軍を完全に圧倒するという見せ場があるが、運命受諾ルートでは自分が呼び出したインベーダーに無視されるという屈辱を味わう羽目になる。
 
:登場時にはその圧倒的過ぎる力と威圧感で自軍を完全に圧倒するという見せ場があるが、運命受諾ルートでは自分が呼び出したインベーダーに無視されるという屈辱を味わう羽目になる。
 
:撃破されると肉体を失ってエネルギー体になるという演出が組まれているが、このエネルギー体がまんま[[闇の帝王]]である。更に最期の台詞の時の顔グラフィックもこのエネルギー体となっている。
 
:撃破されると肉体を失ってエネルギー体になるという演出が組まれているが、このエネルギー体がまんま[[闇の帝王]]である。更に最期の台詞の時の顔グラフィックもこのエネルギー体となっている。
 
:3回戦う機会があるが、レベル75(if54話では74)と常に高レベルなので味方を一気に育てることが可能。撤退するシナリオでも取り逃がさないようにしよう。
 
:3回戦う機会があるが、レベル75(if54話では74)と常に高レベルなので味方を一気に育てることが可能。撤退するシナリオでも取り逃がさないようにしよう。
;[[第3次スーパーロボット大戦Z天獄篇]]
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;{{参戦作品 (人物)|第3次スーパーロボット大戦Z天獄篇}}
 
:高次元生命体の力によって再び復活する。復活した時点ではエネルギー体の姿だったが、後に肉体も再生している。
 
:高次元生命体の力によって再び復活する。復活した時点ではエネルギー体の姿だったが、後に肉体も再生している。
 
:ミケーネ神を率いて神々の戦い「[[真戦]]」に乗り出し、終盤で[[宇宙魔王]]や[[ズール皇帝]]と手を組み、版権最後の敵となる。最期は自軍に敗れ、自身の力としていた「消滅しようとする力」に呑まれて消滅した。
 
:ミケーネ神を率いて神々の戦い「[[真戦]]」に乗り出し、終盤で[[宇宙魔王]]や[[ズール皇帝]]と手を組み、版権最後の敵となる。最期は自軍に敗れ、自身の力としていた「消滅しようとする力」に呑まれて消滅した。
    
=== 携帯機シリーズ ===
 
=== 携帯機シリーズ ===
;[[スーパーロボット大戦BX]]
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;{{参戦作品 (人物)|スーパーロボット大戦BX}}
 
:[[ケドラ]]が見せた記憶の中で登場。今回はアイコンのみで、敵ユニットとしては登場しない。
 
:[[ケドラ]]が見せた記憶の中で登場。今回はアイコンのみで、敵ユニットとしては登場しない。
 
:ゼウス、[[グリッターファルセイバー|ファルセイバー]]、エルドラン、[[ゼノン|ゴーグ]]らによって討たれるが、この時重傷を負ったファルセイバーは永き眠りに就く事を余儀なくされた。
 
:ゼウス、[[グリッターファルセイバー|ファルセイバー]]、エルドラン、[[ゼノン|ゴーグ]]らによって討たれるが、この時重傷を負ったファルセイバーは永き眠りに就く事を余儀なくされた。
    
=== VXT三部作 ===
 
=== VXT三部作 ===
;[[スーパーロボット大戦V]]
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;{{参戦作品 (人物)|スーパーロボット大戦V}}
 
:本作では『第3次Z時獄篇』同様、あしゅら男爵の血の儀式で復活する。
 
:本作では『第3次Z時獄篇』同様、あしゅら男爵の血の儀式で復活する。
 
:あしゅらを復活させその労をねぎらう等、部下を労わる一面を見せ、これまでのシリーズとはまた違った大物ぶりを見せる。
 
:あしゅらを復活させその労をねぎらう等、部下を労わる一面を見せ、これまでのシリーズとはまた違った大物ぶりを見せる。
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=== 単独作品 ===
 
=== 単独作品 ===
;[[スーパーロボット大戦Card Chronicle]]
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;{{参戦作品 (人物)|スーパーロボット大戦Card Chronicle}}
 
:イベント「激戦!魔神達への挑戦状!」ではケドラの記憶の世界にてゼウス神を追い詰めるも、[[カイルス]]に阻まれて戦闘になる。最終的には4体の[[マジンガー]]のロケットパンチをモロに喰らい、ゼウスにトドメを刺されてしまう。
 
:イベント「激戦!魔神達への挑戦状!」ではケドラの記憶の世界にてゼウス神を追い詰めるも、[[カイルス]]に阻まれて戦闘になる。最終的には4体の[[マジンガー]]のロケットパンチをモロに喰らい、ゼウスにトドメを刺されてしまう。
 
:後の「オモイノツバサ」であしゅら男爵の手により儀式が行われ、「降臨!異界の神々」にて遂に現代の世に復活を果たし、同様に復活した[[恐竜帝国]]と共闘し[[カイルス]]に決戦を挑む。
 
:後の「オモイノツバサ」であしゅら男爵の手により儀式が行われ、「降臨!異界の神々」にて遂に現代の世に復活を果たし、同様に復活した[[恐竜帝国]]と共闘し[[カイルス]]に決戦を挑む。
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:『V』ではこちら。気力上昇が抑え目になったのと引き換えに守りが堅固に。技能が高くただでさえプレッシャーが発動しがちな上、オールキャンセラーで[[特殊効果]]対策も万全。
 
:『V』ではこちら。気力上昇が抑え目になったのと引き換えに守りが堅固に。技能が高くただでさえプレッシャーが発動しがちな上、オールキャンセラーで[[特殊効果]]対策も万全。
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=== 固有[[エースボーナス]] ===
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=== [[エースボーナス]] ===
 
;気力130以上で、与ダメージ1.2倍
 
;気力130以上で、与ダメージ1.2倍
 
:『[[第3次Z時獄篇]]』と『V』。『V』はノーマル難易度でも習得済み。要するに[[アタッカー]]である。
 
:『[[第3次Z時獄篇]]』と『V』。『V』はノーマル難易度でも習得済み。要するに[[アタッカー]]である。
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