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620 バイト追加 、 2018年3月8日 (木) 01:53
公式において「ハイパーモード」は金色の形態を幅広く指すという認識のようなので訂正。
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[[シャイニングガンダム]]の[[スーパーモード]]の発展である。基本部分はスーパーモードと同じく感情エネルギーシステムが使われているが、[[ドモン・カッシュ]]がゴッドガンダムに乗り換えた際には既に[[明鏡止水]]の境地を体得していたため、自らの意思で自由に発動させることが可能となっている。
 
[[シャイニングガンダム]]の[[スーパーモード]]の発展である。基本部分はスーパーモードと同じく感情エネルギーシステムが使われているが、[[ドモン・カッシュ]]がゴッドガンダムに乗り換えた際には既に[[明鏡止水]]の境地を体得していたため、自らの意思で自由に発動させることが可能となっている。
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金色と化した状態をハイパーモードとして紹介しているものは多いが、それらは、ハイパーモードではなく、明鏡止水の境地によるもので、ハイパーモードではない。
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なお、シャッフル同盟やマスターガンダムといった「金色と化した状態」も本来はハイパーモードという扱いであり、作中でも呼称されている(第38話「ドモン対アルゴ!突撃ボルトガンダム」のボルトガンダム対ランバーガンダムの一幕においてドモンが言及)ほか、当時のゴールドメッキバージョンの賞品でもそう呼称されている。
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一部資料やスパロボシリーズにおいて、これらの形態は「スーパーモート」「明鏡止水の境地に達した証」として区別されていた。が、2015年以降のゲーム作品辺りからは、ドモン以外のシャッフル同盟やマスターガンダムの金色形態も「ハイパーモード」として呼称されるようになっている。
    
== ゲームでの扱い ==
 
== ゲームでの扱い ==
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