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;「はは、ありがとう」<br/>「けど、俺がここまで来られたのは、何もかもアユルのおかげさ」<br/>「今までずっと俺を支えてくれた。君がいてくれたからこそ、俺は今ここにいる」<br/>「ありがとう、アユル…」
 
;「はは、ありがとう」<br/>「けど、俺がここまで来られたのは、何もかもアユルのおかげさ」<br/>「今までずっと俺を支えてくれた。君がいてくれたからこそ、俺は今ここにいる」<br/>「ありがとう、アユル…」
 
:ナイアが九郎に見せた夢の中で登場した際の台詞。
 
:ナイアが九郎に見せた夢の中で登場した際の台詞。
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;アーニー「無ではなく、存在が…! すべてがここに『在る』ことこそが、命の始まりなんだ! そうだろう、ジン!」<br/>ジン「ああ、そうだ…命の始まりは、お前たちと共に在る… 感じろ!お前の中に在る、俺たちの魂を…」<br/>アーニー「生を識り、死を識り、その旅の果てに、命を識る…そうだろ、ジン?」<br/>ジン「お前の言う通りだ。ふたつが重なり、初めてひとつとなる」
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:最終話。
 
;ジン「相手は神に等しい宇宙の意志だ。だが……!」<br/>アーニー「ああ! 僕達の、全ての命をぶつければ!」
 
;ジン「相手は神に等しい宇宙の意志だ。だが……!」<br/>アーニー「ああ! 僕達の、全ての命をぶつければ!」
 
:[[カリ・ユガ]]とのアーニーの戦闘台詞の一つ。最後までぶつかりあっていた二つの道がようやく重なり、四つの「命」を乗せた一撃が世界をリセットする「神」を襲う。
 
:[[カリ・ユガ]]とのアーニーの戦闘台詞の一つ。最後までぶつかりあっていた二つの道がようやく重なり、四つの「命」を乗せた一撃が世界をリセットする「神」を襲う。
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