差分

130行目: 130行目:  
:第16話より。原作における[[ドクターミナミ]]戦での台詞。[[MR-1]]のEMP攻撃を受けたヒーローマンだったが、ジョーイの言うとおりヒーローマンはむしろ回復してしまった。スパロボでもこの性質は再現されており、[[張飛ガンダム]]の雷攻撃で回復していたりする。
 
:第16話より。原作における[[ドクターミナミ]]戦での台詞。[[MR-1]]のEMP攻撃を受けたヒーローマンだったが、ジョーイの言うとおりヒーローマンはむしろ回復してしまった。スパロボでもこの性質は再現されており、[[張飛ガンダム]]の雷攻撃で回復していたりする。
 
;「この距離は、ヒーローマンの距離だぁーっ!」
 
;「この距離は、ヒーローマンの距離だぁーっ!」
:同上。遠距離攻撃を持たないヒーローマンに対し、槍やEMPにて一方的に攻撃を仕掛けるミナミの[[MR-1]]。ついにはEMPを喰らってしまう。だが電気攻撃はヒーローマンには効かない(後述)。電気で回復したヒーローマンはひるんだミナミに急接近。得意の格闘レンジに持ち込む。その際の台詞。「これでもう、距離は取らせない!」
+
:同上。遠距離攻撃を持たないヒーローマンに対し、槍やEMPにて一方的に攻撃を仕掛けるミナミの[[MR-1]]。ついにはEMPを喰らってしまう。だが電気攻撃はヒーローマンには効かない(後述)。電気で回復したヒーローマンはひるんだミナミに急接近。得意の格闘レンジに持ち込む。その際の台詞。
 +
;「これでもう、距離は取らせない!」
 
:スパロボでは近接戦闘時の台詞。共演した[[刹那・F・セイエイ|どこかのガンダム先輩]]も同じような台詞を言っていたりする。
 
:スパロボでは近接戦闘時の台詞。共演した[[刹那・F・セイエイ|どこかのガンダム先輩]]も同じような台詞を言っていたりする。
 
;「ヒューズさん、僕はもう迷わないと決めたんです。 だから!」<br>「感じる…これは僕自身の力!」<br>「この力をあの光にぶつければ…きっとやれる」<br>「みんなの未来を守ることができるなら、必ずやりとげて見せる…父さんみたいに!」
 
;「ヒューズさん、僕はもう迷わないと決めたんです。 だから!」<br>「感じる…これは僕自身の力!」<br>「この力をあの光にぶつければ…きっとやれる」<br>「みんなの未来を守ることができるなら、必ずやりとげて見せる…父さんみたいに!」