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201 バイト追加 、 2022年1月15日 (土) 14:30
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:それでもカスタムボーナスである程度の移動と射程の延長が確保できるうえ、エースボーナスで他のブレイブポリス持ちと共に攻防がよくなるので出し惜しみなく改造したい。
 
:それでもカスタムボーナスである程度の移動と射程の延長が確保できるうえ、エースボーナスで他のブレイブポリス持ちと共に攻防がよくなるので出し惜しみなく改造したい。
 
:反面、移動後に使用できる武器は性能がやや低いため、電磁警棒を主体にするなら射程を伸ばすパーツ、ジェイバスター(ライフルモード)を主体にするなら[[ヒット&アウェイ]]の取得を優先させてやりたい。
 
:反面、移動後に使用できる武器は性能がやや低いため、電磁警棒を主体にするなら射程を伸ばすパーツ、ジェイバスター(ライフルモード)を主体にするなら[[ヒット&アウェイ]]の取得を優先させてやりたい。
:原作同様、中盤離脱が発生するがすべての育成要素と撃墜数は[[デュークファイヤー]]に引き継がれる。離脱後は敵対するが、本作ではサタンジェイデッカーは登場しないため、ジェイデッカーのまま敵対する。敵対時にも[[ブレイブポリス]]を持っているため、地味に厄介。
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:原作同様、中盤離脱が発生するがすべての育成要素と撃墜数は[[デュークファイヤー]]に引き継がれる。離脱後は敵対するが、本作ではサタンジェイデッカーは登場しないため、ジェイデッカーのまま敵対する。敵対時にも[[ブレイブポリス]]を持っているため、地味に厄介。但し、敵対時は武器が弾数制のジェイバスターしかないため、弾数0[[バグ (ゲーム)|バグ]]に巻き込まれて無抵抗で棒立ちになってしまうことも……。
 
:担当声優の古澤徹氏は[[イングラム・プリスケン]]役を経て、今作にて初の版権キャラクターでのスパロボ出演となる。なお、古澤氏は2021年4月に芸名を改名したが、本作では旧芸名のままクレジットされている。
 
:担当声優の古澤徹氏は[[イングラム・プリスケン]]役を経て、今作にて初の版権キャラクターでのスパロボ出演となる。なお、古澤氏は2021年4月に芸名を改名したが、本作では旧芸名のままクレジットされている。
  
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