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580 バイト追加 、 2014年7月14日 (月) 23:19
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;(フィアナ……)<BR/>(お前の夢見た戦いのない世界……)<BR/>(俺は、それを必ず見つけてみせる。今の俺に残されたのは、それだけだ)
 
;(フィアナ……)<BR/>(お前の夢見た戦いのない世界……)<BR/>(俺は、それを必ず見つけてみせる。今の俺に残されたのは、それだけだ)
 
:「終わらないデイ・バイ・デイ」の初戦闘時。かつて共に目指した世界を見つけ出す……そんな砕かれ、拾い集めた夢だけを心に、「触れ得ざる者」は再び戦場をあてなく流離う。
 
:「終わらないデイ・バイ・デイ」の初戦闘時。かつて共に目指した世界を見つけ出す……そんな砕かれ、拾い集めた夢だけを心に、「触れ得ざる者」は再び戦場をあてなく流離う。
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;「哀れだな、お前は」<br/>ミカゲ「因果律を越えた異能の者よ。お前ごときに哀れまれる私ではない!」<br/>「俺が眠らせてやる。お前が愛に苦しむのなら」<br/>ミカゲ「お前は…私と同じなのか…」<br/>「………」
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:第54話「光の闘神Z」より、[[トワノ・ミカゲ]]との戦闘前会話。愛に絶望し、すべての愛を壊そうとする「堕天翅」を安らかに眠らせようと、ささやかな望みであるフィアナを失ったキリコはミカゲに銃口を向けた。
 
;「たとえお前が神だとしても……そして、相手が運命だとしても……」<BR/>「俺は従わない」
 
;「たとえお前が神だとしても……そして、相手が運命だとしても……」<BR/>「俺は従わない」
 
:最終話「天の光はすべて星」より、アンチスパイラルとの戦闘前会話。滅びが待っていようと、それが運命だと断じられようと、キリコには関係がない。神だろうと運命だろうと、己を縛る者は全て敵。そして敵は倒す、それだけだ。
 
:最終話「天の光はすべて星」より、アンチスパイラルとの戦闘前会話。滅びが待っていようと、それが運命だと断じられようと、キリコには関係がない。神だろうと運命だろうと、己を縛る者は全て敵。そして敵は倒す、それだけだ。