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:1st第13話より。因縁の敵である[[アリー・アル・サーシェス|サーシェス]]とのアザディスタン王国での交戦。サーシェス専用AEUイナクトカスタム(以下、「サーシェス機」と表記)のブレイドライフルをGNソードで破壊するも、直後にサーシェス機によって組み敷かれてしまう。
 
:1st第13話より。因縁の敵である[[アリー・アル・サーシェス|サーシェス]]とのアザディスタン王国での交戦。サーシェス専用AEUイナクトカスタム(以下、「サーシェス機」と表記)のブレイドライフルをGNソードで破壊するも、直後にサーシェス機によって組み敷かれてしまう。
 
:ピンチに陥ったエクシアだったが、左腰に差していたGNロングブレイドを起こしてサーシェス機の右腕を切断する。その結果、サーシェス機は逃走し、エクシアは危機を脱した。
 
:ピンチに陥ったエクシアだったが、左腰に差していたGNロングブレイドを起こしてサーシェス機の右腕を切断する。その結果、サーシェス機は逃走し、エクシアは危機を脱した。
:余談だが、上述の対決の展開は『[[機動戦士ガンダム00]]』の脚本家である黒田洋介氏曰く'''「組み立てたガンダムエクシアのガンプラをいじっていた時に[[ひらめき|閃いた]]」'''との事。
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:余談だが、上述の対決の展開は『[[機動戦士ガンダム00]]』の脚本家である黒田洋介氏曰く'''「組み立てたガンダムエクシアの[[ガンプラ]]をいじっていた時に[[ひらめき|閃いた]]」'''との事。
 
;聖者の帰還
 
;聖者の帰還
 
:同上話より。[[スメラギ・李・ノリエガ|スメラギ]]が立てたミッションプランに従い、[[刹那・F・セイエイ|刹那]]はアザディスタン王国の[[宗教]]指導者マスード・ラフマディ(SRW未登場)を王宮へ護送するため、非武装状態にしたエクシアで現れる。刹那はアザディスタン軍に攻撃されるも無抵抗を貫き、対話による内戦収束への道筋を開いた。
 
:同上話より。[[スメラギ・李・ノリエガ|スメラギ]]が立てたミッションプランに従い、[[刹那・F・セイエイ|刹那]]はアザディスタン王国の[[宗教]]指導者マスード・ラフマディ(SRW未登場)を王宮へ護送するため、非武装状態にしたエクシアで現れる。刹那はアザディスタン軍に攻撃されるも無抵抗を貫き、対話による内戦収束への道筋を開いた。
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