差分
→名(迷)台詞
===PROJECT X ZONE===
===PROJECT X ZONE===
;「本当ですよね? お・お・が・み・さ・ん!?」
;「本当ですよね? お・お・が・み・さ・ん!?」
:『PXZ』でのねねことの掛け合い。
:『PXZ』にて、大神&さくらのペアユニットとソロユニットのねねこの戦闘前会話の台詞。
:ねねこから「大神はさくら一筋なのか?」と地雷を踏んだ……もとい話を振ったさい、彼女は大神に物凄い剣幕で問い詰めた。
:ねねこから「大神はさくら一筋なのか?」と地雷を踏んだ……もとい話を振った際、彼女は大神に物凄い剣幕で問い詰めた。
:これに限らず、デビロットとの掛け合いでは「大神の浮気やスケベを改善させる」ために'''脳を改造することを頼んだりする'''など、鬼嫁の名に恥じない(?)一面が見られる。
:これに限らず、デビロットとの戦闘後会話では「大神の浮気やスケベを改善させる」ために'''脳を改造することを頼んだりする'''など、鬼嫁の名に恥じない(?)一面が見られる。
;「そこまでよッ!!!!!!!」
;「そこまでよッ!!!!!!!」
:『PXZ2』にて、巴里が襲撃されピンチに陥っていた大神とエリカの元に駆け付けた際の台詞。
:『PXZ2』にて、巴里が襲撃されピンチに陥っていた大神とエリカの元に駆け付けた際の台詞。
:「そこまでよ!」は『サクラ』の戦闘パートにおける決め台詞の1つであり、この掛け声と共に颯爽と現れ「帝国華撃団、参上!」と口上するのがお約束となっており、こちらも「帝国華撃団! 参上っ!」と叫んでいる。
:「そこまでよ!」は『サクラ』の戦闘パートにおける決め台詞の1つであり、この掛け声と共に颯爽と現れ「帝国華撃団、参上!」と口上するのがお約束となっており、それはこの場面においても変わらない。
:ただし、今回の場合は敵に対してだけでなく、敵に追い詰められ最後に「ホントの恋人」にして欲しいと願ったエリカとその願いを叶えようとした大神を止める意味でも使っているが、感嘆符が'''7つも'''付いている事からも、その迫真ぶりが伺える。
:ただし、今回の場合は敵に対してだけでなく、敵に追い詰められ最後に「ホントの恋人」にして欲しいと願ったエリカとその願いを叶えようとした大神を止める意味でも使っているが、感嘆符が'''7つも'''付いている事からも、その迫真ぶりが伺える。
:ちなみに「そこまでよ!」は原作ゲームでもボイス付だが、今回は横山智佐氏により歴代で最も情念の込められた演技となっており、同行した仲間も彼女の剣幕に怯えている。
:ちなみに「そこまでよ!」は原作ゲームでもボイス付だが、今回は横山智佐氏により歴代で最も情念の込められた演技となっており、同行した仲間も彼女の剣幕に怯えている。