差分
→登場作品
:[[シャッフルバトラー]]のカードとして登場。アタック時のダイス目が良くなる。BMの低いユニットでないと効果は薄い。
:[[シャッフルバトラー]]のカードとして登場。アタック時のダイス目が良くなる。BMの低いユニットでないと効果は薄い。
;[[スーパーロボット大戦UX]]
;[[スーパーロボット大戦UX]]
:「正義」表記。消費SPは70と安くない。欠点は、使用者の能力など(搭乗機の射程にも)に左右されること。当たらなければどうということはないし、反撃できる間合いを潰される状況で使用しても『床の間の置物』にしかならない。具体的な使い方としては、防御面を鍛えた上でこれをかけて敵陣に放り込み、削りを一頻り入れた後で後続が刈り取る、という手法か。ただ、使用者のほとんどは機体の燃費がそんなに悪くないのが問題と言えば問題。
:「正義」表記。消費SPは70と安くない。今作ではEN回復持ち・低燃費のユニットも多く、普通に攻撃しても消費に見合った恩恵を受けられないので、活用するためには単機突撃しての反撃戦法や、援護攻撃Lvを上げて援護しまくる、といった、ターン内に複数回攻撃できる運用方法を考える必要がある。その分、型にはまったときの攻撃力は圧巻。
:さらに'''使用者にしか効果はない'''のでPUの相方の燃費は(そっちも正義を持っていないと)どうしようもないという欠点もある。ただし、今回は反撃時に全体攻撃が出来ない仕様上、両方とも正義持ちのPUを突撃させれば敵PUを片っ端から落とすことも可能。また、カウンターはPUどちらかが発動すれば双方に適応されるため、PU双方にカウンターを持たせると発動率が上がり、生存率が向上する。
: なお自分にしか効果がないため、PUで相方が正義を持っていない場合、反撃戦法を取ると相方が先に息切れする。また、バリア発動時のEN消費は0にならないので、バリアで耐えて反撃する場合は途中でバリアが切れてピンチになることもあるので注意。
<!-- == 扱いが特殊な登場作品 == -->
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