34行目:
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== 名(迷)台詞 ==
== 名(迷)台詞 ==
;「すごい武器だよ!これさえあればガミラスと対等に……いや、それ以上に戦える!」
;「すごい武器だよ!これさえあればガミラスと対等に……いや、それ以上に戦える!」
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:第3話より。波動砲のあまりの威力に皆が呆然とする中、本来の任務を忘れ嬉々として喜ぶ。これまでの国連宇宙軍が、ガミラスに対してあまりにも劣勢であることを考えれば、無理の無い部分もあるが。その後、沖田艦長に窘められるのだが・・・
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:第3話より。波動砲のあまりの威力に皆が呆然とする中、本来の任務を忘れ嬉々として喜ぶ。これまでの国連宇宙軍が、ガミラスに対してあまりにも劣勢であることを考えれば、無理の無い部分もあるが。
;「いいじゃないか、星の一つや二つ!」
;「いいじゃないか、星の一つや二つ!」
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:ご覧の有様である。
:冥王星基地攻略における名言にして大迷言。波動砲による冥王星直接攻撃を提案、古代に'''冥王星そのものを破壊'''するリスクを指摘されて却下された際の反論である。まるで[[アーテンボロー・コアチッチ|大グレン団の誰かさん]]である。
:冥王星基地攻略における名言にして大迷言。波動砲による冥王星直接攻撃を提案、古代に'''冥王星そのものを破壊'''するリスクを指摘されて却下された際の反論である。まるで[[アーテンボロー・コアチッチ|大グレン団の誰かさん]]である。
;「いくら何でも、これは・・・」<br>徳川「無理じゃな」
;「いくら何でも、これは・・・」<br>徳川「無理じゃな」