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| === Zシリーズ === | | === Zシリーズ === |
| ==== 破界篇 ==== | | ==== 破界篇 ==== |
− | ;「君がもし、ある日無敵の軍団を率いる力を持ったとしたらどう使う?」<br />「その力で世界を滅ぼす悪魔になるか…。それとも世界を救って神になるか…」<br />「その答えは兜甲児と一緒に探そう」 | + | ;「君がもし、ある日無敵の軍団を率いる力を持ったとしたらどう使う?」<br />「その力で世界を滅ぼす悪魔になるか…。それとも世界を救って神になるか…その答えは兜甲児と一緒に探そう」 |
| :[[中断メッセージ]]より。上記第1話冒頭の語りのアレンジとなっている。 | | :[[中断メッセージ]]より。上記第1話冒頭の語りのアレンジとなっている。 |
| ;「何が、どうなっているんだよ!助けてくれよ!おじいちゃん!!」 | | ;「何が、どうなっているんだよ!助けてくれよ!おじいちゃん!!」 |
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| ;「…そんなに聞きたいなら教えてやる。あそこには鬼が住んでるんだよ」<br />「ああ、そうだ。血も涙も無い鬼女が、あのくろがね屋を仕切ってるんだ」<br />「インサラウムの皇子なんて目じゃないぜ。あいつは正真正銘の鬼だ…!」 | | ;「…そんなに聞きたいなら教えてやる。あそこには鬼が住んでるんだよ」<br />「ああ、そうだ。血も涙も無い鬼女が、あのくろがね屋を仕切ってるんだ」<br />「インサラウムの皇子なんて目じゃないぜ。あいつは正真正銘の鬼だ…!」 |
| :ZEXISが日本に向かう最中、熱海の事を教えてくれとせがむ渓に対して。つばさへの敵愾心を剥き出しにして心情を吐露する。 | | :ZEXISが日本に向かう最中、熱海の事を教えてくれとせがむ渓に対して。つばさへの敵愾心を剥き出しにして心情を吐露する。 |
− | ;「お前にそんな事を言う資格があるのか、Dr.ヘル!」<br />「俺はお前の攻撃でおじいちゃんを亡くした!きっと他にも、そういう人はいっぱい居る!」<br />「それは全てお前の世界征服の野望の為だ!そんな奴に光子力を渡してたまるものか!」 | + | ;「お前にそんな事を言う資格があるのか、Dr.ヘル!俺はお前の攻撃でおじいちゃんを亡くした!きっと他にも、そういう人はいっぱい居る!れは全てお前の世界征服の野望の為だ!そんな奴に光子力を渡してたまるものか!」 |
| :あしゅら、ブロッケン、ピグマンと寵愛する部下を立て続けに失った事で、呪詛の念をぶつけてくるヘルを返す刀で斬り捨てた。 | | :あしゅら、ブロッケン、ピグマンと寵愛する部下を立て続けに失った事で、呪詛の念をぶつけてくるヘルを返す刀で斬り捨てた。 |
| ;「またきっと何処かで会うだろうさ…その時は、敵か味方かは分からないけどな」 | | ;「またきっと何処かで会うだろうさ…その時は、敵か味方かは分からないけどな」 |
− | :[[地獄王ゴードン|ゴードン]]撃破のどさくさに紛れて、姿を消したあしゅらを訝しむさやか達へ発した予感。敵か、味方か…何れにせよ彼との再会が果たされた時、兜甲児の運命は大きく変転する事となるであろう。 | + | :[[地獄王ゴードン|ゴードン]]撃破のどさくさに紛れて、姿を消したあしゅらを訝しむさやか達へ発した予感。 |
| ;「だったら、アッシュフォード学園で命がけでテロリストに立ち向かったお前は何なんだよ!」<br/>「俺は信じないぞ、ゼロ!お前は何か考えがあって、こんな事をやっているんだよな!」 | | ;「だったら、アッシュフォード学園で命がけでテロリストに立ち向かったお前は何なんだよ!」<br/>「俺は信じないぞ、ゼロ!お前は何か考えがあって、こんな事をやっているんだよな!」 |
| :ZRルート第57話にて皇帝ルルーシュと対峙して。アッシューフォード学園の一件でゼロを信じていた事が伺えており、またルルーシュもそんな自分を信じてくれた甲児に心の中で感謝している。 | | :ZRルート第57話にて皇帝ルルーシュと対峙して。アッシューフォード学園の一件でゼロを信じていた事が伺えており、またルルーシュもそんな自分を信じてくれた甲児に心の中で感謝している。 |