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134 バイト追加 、 2022年9月10日 (土) 13:19
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{{登場メカ概要
 
{{登場メカ概要
| 外国語表記 = [[外国語表記::Villkiss]]
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| 外国語表記 = Villkiss
 
| 登場作品 = {{登場作品 (メカ)|クロスアンジュ 天使と竜の輪舞}}
 
| 登場作品 = {{登場作品 (メカ)|クロスアンジュ 天使と竜の輪舞}}
 
| デザイン = {{メカニックデザイン|阿久津潤一}}
 
| デザイン = {{メカニックデザイン|阿久津潤一}}
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;{{参戦作品 (メカ)|スーパーロボット大戦X}}
 
;{{参戦作品 (メカ)|スーパーロボット大戦X}}
 
:第6話で[[レイザー]]と共に参戦する。『V』で散々突っ込まれたフライトモードへ変形する戦闘演出は高機動攻撃で健在である。
 
:第6話で[[レイザー]]と共に参戦する。『V』で散々突っ込まれたフライトモードへ変形する戦闘演出は高機動攻撃で健在である。
:同話でのディスコード・フェイザーと???(焔龍號)の収斂時空砲の撃ち合いの末、味方一行と共に[[バディ・コンプレックス]]の世界に転移するが、'''ディスコード・フェイザーの登録自体は第36話の[[ヒステリカ]]戦からとなる'''。また、晴嵐も同話開始時の追加となるため、それまでは長射程攻撃に不足することになる。
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:ディスコード・フェイザーは第6話で[[バディ・コンプレックス]]の世界に転移するきっかけとなったり、第28話で「理を揺るがせる兵器」として因果の果てに想いを伝えるために用いられたり(結果[[マジンカイザー]]と[[マジンエンペラーG]]が参戦)するが、どちらも突発的な使用であり'''武装としての登録は第36話の[[ヒステリカ]]戦からとなる'''。また、晴嵐も同話開始時の追加となるため、それまでは長射程攻撃に不足することになる。
 
:突撃が削除されたことで、移動後攻撃の射程も少なくなった。削除されたことにより、残念ながら(?)アンジュがくろがね五人衆やキリコの様に生身で天元突破して機関銃を撃つ展開にはならない。
 
:突撃が削除されたことで、移動後攻撃の射程も少なくなった。削除されたことにより、残念ながら(?)アンジュがくろがね五人衆やキリコの様に生身で天元突破して機関銃を撃つ展開にはならない。
 
:今作では正しきドラグニウムの使用者である[[神部七龍神]]の使者、[[戦部ワタル|戦部の救世主]]の[[龍神丸|白き鎧]]にならって白く塗り直されたことになっている。
 
:今作では正しきドラグニウムの使用者である[[神部七龍神]]の使者、[[戦部ワタル|戦部の救世主]]の[[龍神丸|白き鎧]]にならって白く塗り直されたことになっている。